2013 年 10 月の記事一覧

テリー伊藤、「第二夫人」発覚でしどろもどろ…もう芸能人スキャンダルいじれない!?

1 :かばほ〜るφ ★:2013/10/31(木) 18:20:40.34 ID:???0

テリー伊藤「第二夫人」発覚でシドロモドロ…もう芸能人スキャンダルいじれない!?
2013/10/31 17:58

<「テリーさんは奥さんとは長らく別居状態にあると聞いています。この女性は、『第二夫人』と
呼ばれるAさんですよ。Aさんは会社員で五十代。テリーさんとAさんとの関係は長い。
その付き合いは、もう二十年近くなるはずです」 
「いわゆる不倫関係ですよね。 二人が出会ったのはAさんが三十代の頃。テリーは一目で彼女の
ことが気に入って『好きだよ、マジだよ、本気だよ』と口説いたのです。Aさんも『面白い人』と
テリーを気に入り、ゾッコンになった。出会った当初、テリーはAさんの家に入り浸っていた。
テリーは『Aちゃんへfromテリーwith love』 という、傍から見ると歯の浮くようなメッセージを
送ってくることもあった」>

みのもんたの息子スキャンダルに続いて、今度はやはりテレビで『ご意見番』として正論を吐いている
テリー伊藤の女性問題が『週刊文春』によって発覚した。最初のコメントはテリーが代表を務める
TV番組制作会社「ロコモーション」関係者、次はAさんの知人である。

テリーはもともと演出家として「天才たけしの元気が出るテレビ!!」(日本テレビ系)や「浅草橋
ヤング洋品店」(テレビ東京系)などの人気番組を手がけてきた。 1990年代後半からは演出家では
飽き足らなくなったのか、タレント活動やコメンテーターをやり始める。みの同様、『正義面』して
政治や芸能人のスキャンダルを断罪していたが、自分がその立場になったらどうするのかが見物である。

この不倫関係、テリーの周囲では有名な話で、私もテリーとかつて一緒に仕事をしたことがある
人間からも、Aさんの姉である某作家からも聞いていた。Aさんの知人がため息をつきながらこう語る。

<「二十年近く不倫関係のまま、Aさんは今も独身。以前は頻繁に会っていたのに、最近は不定期に
会うだけだそう。周りからすれば、奥さんとの別居も長いわけですし、テリーにはケジメをつけて欲しい。
何しろAさんは三十から四十代の女盛りを全てテリーに捧げたんですから……」>

続きは>>2-5あたりに
J-CASTニュース(元木昌彦の深読み週刊誌)
http://www.j-cast.com/tv/2013/10/31187808.html

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ドラマ「温泉へ行こう」の女優、加藤貴子が一般男性と結婚[10/31]

1 : ◆HABUTAw6RU @川 ’ー’川φ ★:2013/10/31(木) 21:01:30.76 ID:???0

女優・加藤貴子が一般男性と結婚 2013/10/31 19:58

 女優の加藤貴子(43)が10月31日に一般男性と結婚したことがわかった。
同日自身の公式ブログで発表した。

 加藤は「本日、10月31日大安吉日、私 加藤貴子は結婚いたしました」
と報告し、お相手については
「名前は、一般の方なので控えさせていただきます。ご了承ください」
とコメント。
「気付けば、もうまもなくアラフォーとさえ呼ばれなくなる年齢に到達し、
皆様方におかれましては、まずはホッと胸を撫で下ろしていただけている
ものと存じ上げます」と落ち着いた様子で心境を綴っている。

 結婚後も仕事を続けるという加藤は、
「気だけは若く、まだまだウォッシャーの精神でお仕事に邁進していきたい
と思っております。引き続きこれからも、これまで同様あたたかく
見守っていただければ幸いです」と呼びかけ、
「なにとぞよろしくお願いいたします」と結んでいる。

ORICON STYLE:http://beauty.oricon.co.jp/news/trend-culture/2030365/full/

加藤貴子オフィシャルブログ「UCKY SMILE」Powered by Ameba
http://ameblo.jp/takaco-blog/

加藤貴子 (女優) – Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%A0%E8%97%A4%E8%B2%B4%E5%AD%90_%28%E5%A5%B3%E5%84%AA%29

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作家の中村うさぎさん「親が甘やかすから息子がバカになるんだよ! 責任取れよ、みの! 全国民の前で土下座しな!」

1 :五十京φ ★:2013/10/31(木) 17:49:58.55 ID:???0

現在、体調不良のため入院中の作家・中村うさぎが30日夜、自身のブログを更新し、
次男が窃盗未遂容疑で逮捕されたみのもんたに対して、「全国民の前で土下座しな!」と痛烈に批判した。

この日のブログで、一連の騒動の渦中にあるみのもんたについて言及した中村は、
「35歳の息子(編集部注:みのの次男は31歳)は、もはや親とは別人格、という擁護説もあるけどさ」としながらも、
「息子をそこまでスポイルした責任は、やっぱ親にもあるでしょう」と持論を展開。
続けて「親が甘やかすから、息子がバカになるんだよ! 責任取れよ、みの! 全国民の前で土下座しな!
それくらいして当然だろ!」と激しく非難した。

また、その矛先はテレビ番組で「酔っ払って自分のカードだと思ってお金を引き出そうとしたのでは?」などと、
みのの次男を擁護していたタレントの神田うのにも向けられ、
「擁護の内容が、すげー激バカ! あんまりバカ過ぎて、茫然としたわ。あの女、ホントに頭カラッポね」と過激なコメント。
その以前と変わらぬ毒舌ぶりに、読者は「うさぎさん節炸裂ですね」「うさぎさんらしくなってきて嬉しい」と安心したようだ。

2013年10月31日 16:04 (シネマトゥデイ/編集部・中山雄一朗)
http://topics.jp.msn.com/entertainment/movie/article.aspx?articleid=2155430

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ムーディ勝山に第1子男児誕生「1人分増えた生活が始まります。仕事を下さい!」

1 :三毛猫φ ★:2013/10/30(水) 22:00:06.29 ID:???0

 お笑いタレント・ムーディ勝山に27日16時33分、第1子となる男児が誕生したことがわかった。
自身のツイッターで明かした。

 ムーディは「嫁と産まれてきてくれた子供に感謝です。ありがとう!」と喜びつつも、
「さぁ生活費が1人分増えた生活が始まります。吉本の社員さん、各局の皆様、地方のイベンターさん、
学園祭の実行委員の君、仕事を下さい!」と必死に呼びかけている。

 ツイッターに寄せられる祝福の声には、「たくさんのお祝いメッセージありがとうございます! 
芸人仲間の皆様もありがとうございます!」と感謝。愛息子の名前はまだ付けていないようで、
「早く付けてあげないと! 楽天の田中選手が完投勝利した日に産まれたので、今は仮で
まーくんと呼んでいます」と綴っている。

 ムーディは2011年8月に一般女性と結婚している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131030-00000339-oric-ent

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さらば青春の光、不倫交際トラブルが原因で所属先決まらず…東口宜隆が鬼ケ島・和田貴志の妻で元タレントの女性と交際

1 :かばほ〜るφ ★:2013/10/31(木) 10:07:57.26 ID:???0

今年3月に所属事務所「松竹芸能」を脱退したお笑いコンビ「さらば青春の光」が、不倫交際トラブル
が原因で所属先が決まらない事態に陥っていることが30日、分かった。今も契約を結ぼうとする
プロダクションがなく、フリーで活動を続け、ホームページでマネジャーを募集している状況が続いている。

複数の関係者によると、メンバーの東口宜隆(28)は今年春、お笑いトリオ鬼ケ島の和田貴志(35)
の妻で元タレントの女性と交際。不倫交際は3月から5月くらいまで続いたという。先輩芸人を巻き込んだ
いびつな関係は多くの芸人仲間にも知られ、鬼ケ島の所属事務所「人力舎」のタレントとは一部イベントを
除き実質的な「共演NG」状態だという。例外となった先月の「キングオブコント2013」決勝戦でも
善戦したが、2位の鬼ケ島などに敗れ、4位に。和田に不倫の「リベンジ」を果たされた形になった。

08年結成のさらば青春の光は、東口と森田哲矢(32)のコンビ。同志社大文学部卒の東口は、
イケメン芸人としても人気だ。最近では「キングオブコント」決勝戦に2年連続で残るなど実力もありながら、
今もフリーで活動を続けていることが、一部ファンの間で疑問視されていた。松竹芸能とは出演料など
金銭面で折り合いがつかず、今年3月に契約解除。その後拠点を大阪から東京に移したが、所属先は
決まっていない。

日刊スポーツの取材に応じた東口は不倫について「相手のこともあるので僕の口からは何も言えません。
お騒がせして申し訳ない、としか…」と答えた。フリーで活動している理由については「自分たちで
決めたこと」としている。鬼ケ島が所属する人力舎は「プライベートなことなのでお答えできません」とした。

◆さらば青春の光 ともに大阪府出身の東口と森田のコンビ。それぞれ別のコンビで活動していたが解散し、
東口から森田を誘って08年に結成。その後大阪を拠点に活動を続け、11年「キングオブコント」準決勝に
進出。昨年は決勝に初出場し、準優勝を果たした。今年1月、予定していた単独公演のキャンセルを発表。
3月末をもって松竹芸能との専属契約を解除し、拠点を東京に移していた。

nikkansports.com http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20131031-1211604.html

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篠田麻里子&柿谷曜一朗、「年賀はがき」の顔に起用!

1 :三毛猫φ ★:2013/10/31(木) 00:23:40.53 ID:???0

 モデルでタレントの篠田麻里子とサッカー日本代表の柿谷曜一朗選手(セレッソ大阪)が、
『平成26年用お年玉付年賀はがき』のイメージキャラクターに起用され、テレビCMに出演することが
30日、わかった。柿谷選手がCMに出演するのは、今回が初となる。

 二人は、若者を中心に幅広い世代の支持を集めることから起用が決定。CMでは、
『手のひら年賀状、はじまる。』をキャッチコピーに、二人が多忙な中でもスマートフォンを駆使して、
年賀状を作りに励む様子を描いている。

 篠田は、2日に渡って撮影を行い、カフェや楽屋など12のシチュエーションで、着物など異なる
衣装とヘアメイクを披露。撮影後のインタビューでは、一番うれしかった年賀状の思い出について
「上京してからすぐにもらった家族からの年賀状」といい、「お仕事頑張ってねっていうメッセージがすごく
印象に残っています」と明かしている。

 一方の柿谷は、都内近郊のスタジアムで、人生初のCM撮影に挑戦。「試合と同じぐらい緊張した」と
しつつも、監督からスマートフォンを操作しながらのリフティングを要求されると、すぐにコツをつかみ、
脚だけでなく頭や肩も使って成功させ、“天才”と称される高い能力を魅せつけた。

 新CM「手のひら年賀状」は、11月1日から全国で放送開始。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131030-00000344-oric-ent
『平成26年用お年玉付年賀はがき』のイメージキャラクターに起用された(上から)篠田麻里子、柿谷曜一朗選手


『平成26年用お年玉付年賀はがき』のイメージキャラクターに起用された篠田麻里子


『平成26年用お年玉付年賀はがき』のイメージキャラクターに起用された柿谷曜一朗選手

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倉本聰氏、“たばこバッシング”に憤慨 「喫煙シーン削るなら書かない」「愛煙家だけ逆賊的な扱いを受けている風潮が許せない」

1 :れいおφ ★:2013/10/30(水) 22:04:06.48 ID:???0

<映画俳優の喫煙シーンがきっかけでタバコ依存症などになった人が多いので、
喫煙シーンをなくすことで当事者だけでなく観客もタバコの害から守ること>
これは、NPO法人日本映画学会が独自に選考・表彰している「無煙映画大賞」なる賞の
目的として挙げられている一文である。

2012年は『しあわせのパン』が無煙映画大賞作品賞に選ばれる一方、“汚れた灰皿賞”
として『ALWAYS三丁目の夕日64』や『苦役列車』、『愛と誠』などが<喫煙シーンが多い>
との理由から不名誉な受賞となった。いずれも文化・芸術性で誉れ高い作品ばかりだ。

同学会は今年、最高傑作映画の呼び声が高いアニメ『風立ちぬ』の喫煙シーンにも苦言
を呈して賛否両論を巻き起こしたことは記憶に新しい。
最近ではこうした過剰ともいえる“たばこバッシング”に制作者サイドが配慮し、
時代背景や世相も映す小道具としてさえ、たばこが使いにくくなっているという。

だが、「僕の作品でたばこを吸うシーンを削ってくれなんて注文されたら、その台本は
取り下げますよ」と憤慨するのは、『北の国から』や『前略おふくろ様』など数々の
ヒットドラマを手掛けてきた脚本家の倉本聰氏。
自身も愛煙家で、たばこは「3本目の腕、2個目の脳」と公言する倉本氏が、禁煙ファシズムの
風潮を痛烈に批判する。

 * * *
――近ごろ、映画やテレビなどの制作者から「喫煙シーンが扱いづらい」との声をよく聞きます。

倉本:確かにテレビドラマの世界でも、たばこを吸うシーンは嫌われ、検閲のように削除されて
    しまうことがありますが、ちょっと理解に苦しみます。画面から煙が出るわけじゃありませんしね(笑い)。
    これまでの名画もたばこという小道具がなかったら生まれていなかったでしょう。
    たばこを吸わないハンフリー・ボガートなんて考えられないでしょ。

>>2以降に続く)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131030-00000008-pseven-soci

前スレ ★1=2013/10/30(水) 15:24:16.40
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1383114256/

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ラサール石井、貯金が底を突く 32歳年下の妻のために“お金を使いまくる”日々

1 :レコバたんヽ(゜∀。)ノφ ★:2013/10/30(水) 03:16:55.19 ID:???0

昨年、交際4か月で当時女子大生だった32歳年下の女性と結婚したタレントのラサール
石井(58)。“愛する妻のためにお金を使いまくる”ことに生きがいを感じているようで、今
年の6月には80歳までのローンを組んで新居を購入したそうだ。

10月28日放送の『私の何がイケないの?』(TBS系)では、ラサール石井が6000万円で
購入したという3LDKの自宅をVTRで紹介した。入居に際し、300万円ほどかけて家具を
新調。部屋の中には、妻の趣味だという骨董の花瓶や絵画があちこちに飾られている。
骨董品収集が趣味だという妻のために、石井はこれまで200万円くらいお金を出してい
るそうだ。また毎週彼女に洋服をプレゼントすると言い、VTRでは数点で10万円ほど支
払っている石井の姿があった。

「私くらいの年の人が若い人と結婚したんですから、“甘やかす”でしょ?」と笑顔で話す
石井。2011年の1月に32年間連れ添った妻と離婚した際、彼の手元には3000万円ほど
の貯金が残っていたという。その貯金のほとんどが新居の頭金や家具の購入、妻のた
めに購入した骨董品や洋服代で消えてしまったと語る。「彼女の言うことを100パーセン
ト聞く」と話す石井だが、このような贅沢な暮らしを続けるには相当な収入を維持しなけ
ればならないことは明白だ。

番組で介護問題を専門家から指摘されると、石井の妻は「今の自宅は介護しやすい間
取りに変更できるんです」と答えていた。しかし20代半ばの彼女が過酷な介護の実態を
、どこまで理解できているか。もし介護のプロに手を借りるなら、相応のお金がかかる。
石井が人生の終わりまで彼女と一緒に暮らしたいのなら、これから馬車馬のように働か
なければならないのだろうか。
http://news.livedoor.com/article/detail/8203093/

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倉本聰氏、“たばこバッシング”に憤慨 「喫煙シーン削るなら書かない」「愛煙家だけ逆賊的な扱いを受けている風潮が許せない」

1 :れいおφ ★:2013/10/30(水) 15:24:16.40 ID:???0

<映画俳優の喫煙シーンがきっかけでタバコ依存症などになった人が多いので、
喫煙シーンをなくすことで当事者だけでなく観客もタバコの害から守ること>
これは、NPO法人日本映画学会が独自に選考・表彰している「無煙映画大賞」なる賞の
目的として挙げられている一文である。

2012年は『しあわせのパン』が無煙映画大賞作品賞に選ばれる一方、“汚れた灰皿賞”
として『ALWAYS三丁目の夕日64』や『苦役列車』、『愛と誠』などが<喫煙シーンが多い>
との理由から不名誉な受賞となった。いずれも文化・芸術性で誉れ高い作品ばかりだ。

同学会は今年、最高傑作映画の呼び声が高いアニメ『風立ちぬ』の喫煙シーンにも苦言
を呈して賛否両論を巻き起こしたことは記憶に新しい。
最近ではこうした過剰ともいえる“たばこバッシング”に制作者サイドが配慮し、
時代背景や世相も映す小道具としてさえ、たばこが使いにくくなっているという。

だが、「僕の作品でたばこを吸うシーンを削ってくれなんて注文されたら、その台本は
取り下げますよ」と憤慨するのは、『北の国から』や『前略おふくろ様』など数々の
ヒットドラマを手掛けてきた脚本家の倉本聰氏。
自身も愛煙家で、たばこは「3本目の腕、2個目の脳」と公言する倉本氏が、禁煙ファシズムの
風潮を痛烈に批判する。

 * * *
――近ごろ、映画やテレビなどの制作者から「喫煙シーンが扱いづらい」との声をよく聞きます。

倉本:確かにテレビドラマの世界でも、たばこを吸うシーンは嫌われ、検閲のように削除されて
    しまうことがありますが、ちょっと理解に苦しみます。画面から煙が出るわけじゃありませんしね(笑い)。
    これまでの名画もたばこという小道具がなかったら生まれていなかったでしょう。
    たばこを吸わないハンフリー・ボガートなんて考えられないでしょ。

>>2以降に続く)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131030-00000008-pseven-soci

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ダウンタウン松本人志、新作映画「R100」の大コケでいよいよ崖っぷち

1 :発狂くんφ ★:2013/10/30(水) 12:11:15.88 ID:???0

松本人志監督(50)の最新映画「R100」(ワーナー・ブラザース映画)が、ついに公開された。
日本を代表するカリスマ芸人の“4度目の正直”に期待が持たれたが、結果は大惨敗。
映画監督どころか、芸能生活の危機までささやかれている。

「大日本人」「しんぼる」「さや侍」(いずれも松竹)と、これまで一般的な評価はいずれも芳しくなかった松本監督作品だが、
最新作もSMを題材にした“未体験ファンタジーエンターテインメント”と、難解なことで公開前から物議を醸していた。
一方で、過去3作の失敗を受けてか、こだわりを捨ててまでヒットを目指している部分も見受けられたのだ。

「これまで松本さんは自身やシロウトを主人公にしてきましたが、今作では主演に演技派俳優の大森南朋を起用し、
大地真央や寺島しのぶ、佐藤江梨子ら豪華女優陣にボンデージ衣装を着させて女王様を演じさせるなど、
キャストや衣装に力を入れましたよね。製作にあたっても、放送作家を中心とした10人近い信頼するブレーンを招集
した会議も4作目だけに、アイデアを結集する形が出来上がっていた。本人が周囲に『時間をかけて、
おもしろいものしか選ばなかった』と話していたほどですから、よほどの自信作だったはずです」(芸能プロ関係者)

さらに、公開直前には松本監督みずからが多忙なスケジュールの中、全国の映画館を回って観客の質問に
答える「ティーチイン」付きの上映会を敢行。スポーツ紙はもとより、インターネットの芸能ニュースサイトの
独占インタビューにも応じるなど、パブリシティにも力を入れてきた。

ところが、蓋を開けてみれば、公開から2日間の興行収入はわずか5282万円というありさまだった。
「公開スクリーン数が全国で223とかなり大規模な作品でこの数字ですから、まさに異常とも言える不入り。
億単位の赤字となるのは確実です」(映画関係者)
文字どおりの大コケぶりを見せてしまったのだ。

>>2以降に続く)

http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/asageiplus_16684

前スレ ★1=2013/10/29(火) 21:53:56.41
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1383065582/

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