2015 年 7 月の記事一覧

ナイナイ岡村隆史 「27時間テレビ」出演拒否したキンコン西野に嫌悪感「西野嫌いやねん」

1 :Egg ★@\(^o^)/:2015/07/31(金) 18:06:05.92 ID:???*.net

30日深夜放送のラジオ番組「ナインティナイン 岡村隆史のオールナイトニッポン」でナインティナインの岡村隆史が、キングコング・西野亮廣の態度に嫌悪感を示した。

 番組には、リスナーから「『フジ爆霊』のパートでキングコングの梶原さんが、コンビではなくピンで出ていましたよね。

相方の西野さんがラジオで『スタッフから出るのが当たり前のような態度を取られたので、断った』と言っていました。この件について何かご存知ならば、お聞かせください」と寄せられた。

 「フジ爆霊」とは25〜26日に放送されたフジテレビ「FNS27時間テレビ」のワンコーナーで、ひな壇に数多くの芸人が出演し、フジテレビへの恨みを語るという企画だった。

その中には、キングコングの梶原雄太も出演していたが、相方の西野亮廣の姿はなかった。岡村は「おい、西野来てへんやんけ」と問いかけると、梶原は「そればっかりはすいません」と謝罪し、 
 
「ひな壇やりたくないっ言うてしもうたんです。だからこれにも強引にも出ないみたいな」と説明。以前から、西野はひな壇としてテレビ出演することを拒否している。

 リスナーからの質問に対して、岡村は「こういうところ西野嫌いやねん」と嫌悪感を示し、「出たらええやん別に。やっぱ引くに引かれんのちゃう? なんか『ひな壇やれへん』って言うてもたからな」と興奮気味に語った。

 そして、「普通に会うたら、めっちゃ良いヤツなんやで。喋りやすいし、全然イヤな感じないねんけど、こういうこと言われると、ごっつい嫌いになんねん」と強い口調で言い放った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150731-00000008-reallive-ent

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ダレノガレ明美“整形疑惑”完全否定に「顔はいいからその性格を治せ」と散々

1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2015/07/29(水) 19:04:45.14 ID:???*.net

7月27日、「好きな言葉は情熱です!」のCMでお馴染み「湘南美容外科クリニック」が未来のイケメンドクターを決める、
第2回「情熱!未来のドクメンコンテスト」を開催。ゲスト審査員としてダレノガレ明美が出席。今井華とともにナースのコスプレ姿で登壇した。

審査委員長を務めた同クリニックの相川医院長から「ダレノガレさんは似合いすぎですね」と言われると、
「歯科助手をやっていたのでこれが仕事着でした」と話し、今井は「自分のキャラクターに沿わないと思っていたので、
ハロウィンでもナースだけは避けてきました。最初で最後です」と照れながら語った。

コンテストでは最終審査に残った10人のイケメンドクターを前に「クオリティが高いですね」「イケメンすぎてビビってました」と終始笑顔だったが、
囲み取材でレポーターから「今日二人が呼ばれたのは整形した女子代表?」と聞かれると、ダレノガレは「ちょっと待って! 本当に失礼! 帰る!」と笑いながら憤慨してみせた。

ダレノガレによれば、「先生にもダレノガレさんの顔は医学では作れませんって」と言われたらしく、まさに天然ならではの美鼻であることを力説。
巷にはびこる整形疑惑を払拭したのだった。

しかし、ネットユーザーたちからは、もはや整形疑惑はどうでもいい話題らしく、「整形しようがしまいが、性格は治らない」「まずはその性格を医者に診てもらえ」と散々な言われよう。

昨今のキレキャラ、イライラキャラが浸透してるのか、同じハーフタレントのマギーに比べてすっかりヒール役となってしまったよう。
このイメージを早く”整形”しないと、タレント生命を縮めることになりそうだ。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150729-00010011-asagei
2015/7/29 18:13 – アサ芸プラス

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座布団、あげていいとも! 「笑点」の次期司会者にタモリ内定!?

1 :忍次郎 ★@\(^o^)/:2015/07/27(月) 23:16:47.68 ID:???*.net

 最近、日本テレビの関係者が顔を合わせれば、必ずこの話題で持ち切りになるという。
 「健康不安が囁かれる“ポスト歌丸”問題ですよ」

 1966年5月の放送開始から49年目を迎えた人気長寿番組『笑点』の司会者を巡って、
またしても後継問題が取り沙汰されているのだ。
 「ポスト歌丸選定は、本当に大変なんです。さまざまな思惑が絡むため、関係者は常に目を血走らせている。
歌丸師匠が倒れる度にこの話が浮上するので、番組関係者もアップアップしているんです。
でも、歌丸師匠がいつまでも現役でいられるはずがない。
今回ばかりは、英断を下す時期に来ているようです」(ベテラン演芸記者)

 現在、司会を務める桂歌丸(78)は、“満身創痍”と表現しても決して過言ではない。
背部褥瘡(床ずれ)の手術を受け、6月9日に退院したのも束の間、今度は食事が取れず、体力が急激に低下して再入院。
脂肪を鼻から注入するなどして体重を増やし、7月11日に、ようやく横浜市内の病院を退院したばかりなのだ。
 「歌丸師匠は、このままだと本当にヤバイ状態です。
御年78歳。慢性閉塞性肺疾患と肋骨骨折、腰部脊柱管狭窄症などで何度も手術をしている。
それでも落語界での自分のポジションを考えて“老骨”にムチ打って働いている状態なんです。
せめて『笑点』司会の後継者が決まれば、歌丸師匠もホッとすると思うんですが…。
いつ深刻な事態になるかと、誰もが危惧している」(落語界事情通)
>>2 以降に続きます )

座布団、あげていいとも! 「笑点」の次期司会者にタモリ内定!?(1)
週刊実話|掲載日時 2015年07月27日 18時00分|掲載号 2015年8月6日 特大号
http://wjn.jp/article/detail/6742720/

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篠田麻里子主演『リアル鬼ごっこ』が空席祭り! アクション教室通学も、女優業はお先真っ暗!?

1 :忍次郎 ★@\(^o^)/:2015/07/29(水) 12:53:08.03 ID:???*.net

 11日から公開されている元AKB48・篠田麻里子が主演する映画『リアル鬼ごっこ』が“大コケ”と話題になっている。
公開初週の週末興行収入ランキングではトップ10に入れず、動員約2万7,700人、興収約3,700万円という悲惨な結果に終わった。

 同作は人気監督・園子温が「原作をまったく読まず」に作品化したという話題作で、トリンドル玲奈、真野恵里菜が篠田とともに主演を務めている。
公開前から同映画のイベントが頻繁に行われていたが、
現在29歳の篠田が女子高生役で出演するなど、ネット上では「ヤバイ結果になりそうだ」とささやかれていた。

 実際に公開後も、Twitter上などで「映画館がガラガラ」「初日なのにこの空席祭りはヤバイ」と、
空席だらけの劇場の写真とともにコメントが上がっていたが……。

「AKB卒業後はデザイナーを志していた篠田ですが、
プロデュースしたブランドショップが突然閉店したことで、急きょ“女優”に路線変更したようです。
『リアル鬼ごっこ』の取材では、篠田の所属事務所が『肩書は女優で統一』とメディアに指示を出していました」(週刊誌記者)

 篠田サイドとしては、それだけこの『リアル鬼ごっこ』に懸けていたということだろうが、
同日公開の『バケモノの子』が興収6億円超えと、圧倒的な差を付けられてしまった。
>>2 以降に続きます )

Yahoo!ネタりか|2015/7/29 11:50 – サイゾーウーマン
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150729-00010001-cyzowoman

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森高千里 46歳美脚女王に真夏の怪談写真“60歳の手”

1 :忍次郎 ★@\(^o^)/:2015/07/30(木) 21:45:38.14 ID:???*.net

“オバさんアイドル”として確固たるブランドを築いている森高千里(46)に思いも寄らぬ疑惑が浮上した。
「若作りしすぎ」という陰口が飛び交っているのだ。

 彼女は人気頂点の’99年に俳優の江口洋介(47)と結婚。その後、出産・育児としばらく現場を遠ざかっていた。
しかし、’07年にCMソングを歌い復帰。’08年からイベントなどに顔を出し、’09年から単発的にテレビ出演するようになった。
 「江口と結婚したときには、ファンの悲鳴めいたものがありました。
江口は死語となったトレンディー俳優のはしりで185センチの長身。
いまはそうでもないのですが、長髪に軽そうな顔立ち。男性ウケはよくない俳優でしたからね」(芸能評論家)

 森高は『私がオバさんになっても』『渡良瀬橋』など数々の大ヒットを飛ばしたシンガー。
美人というだけでなくミニスカ美脚は男性ファンを虜にしてきた。
 「あまりに絵になる人なんで森高フィギュアなるものも登場。
通常フィギュアは10万体でバカ売れなのに、彼女は50万体もセールした。
まさにレジェンド。とにかく歌とビジュアルで圧倒的な存在感でした」(同)
>>2 以降に続きます )

週刊実話|掲載日時 2015年07月30日 12時00分|掲載号 2015年8月6日 特大号
http://wjn.jp/article/detail/5243798/

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マイコラス妻、芸能活動開始も「メインは家庭」

1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2015/07/30(木) 13:41:13.59 ID:???*.net

プロ野球・巨人のマイルズ・マイコラス投手(26)の“美人妻”ローレン夫人(27)が30日、
都内で行われた『ボーテサンテラボラトリーズ スーパーフードシリーズ』新製品発表会に出席。芸能イベントデビューを果たし、今後の展望について語った。

多くのフラッシュやマイクを向けられるなど、初体験なことばかりだが「きょうはとても楽しい」と終始ご機嫌な様子。
「彼もとても喜んでくれてるし、私をサポートしてくれる」とのろけながら、今後については「色々なイベントに出てみたい!」と期待に胸を膨らませた。

一方で「自分のメインは家庭。旦那さんのサポートが最初。どっちかと言われたらサポートを選びたい。
芸能活動は時間の空いたときに頑張りたい」ときっぱり。「もし夫の登板と仕事が重なったら?」と問われると「ゲーム(試合)を観に行きます」と即答していた。

「私の将来の夢は家庭。家族を作って一緒に過ごすことです」。10数分の取材時間だけでも“内助の功”ぶりが十分に伝わってきた。
今後も野球選手の妻と、タレントの二足のわらじで活動する異色の新星に注目したい。

イベントには、同製品のイメージキャラクターを務めるモデルのメロディー洋子も出席。
この日、誕生日を迎えたメロディーは、会見中にバースデーケーキがサプライズ登場し、
ローレン夫人や会場から祝福されると「すごくうれしい。泣きそうになっちゃいました」と照れながらも感激していた。

http://www.oricon.co.jp/news/2056836/full/
2015-07-30 13:02


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150730-00000052-dal-base.view-000

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黒柳徹子、体調不良でイベント欠席

1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2015/07/29(水) 12:54:10.19 ID:???*.net

 女優の黒柳徹子が29日、体調不良のために、予定されていたイベントを
急きょキャンセルした。「日本ベスト・カー・フレンド賞 2015」に選出され、
都内で授賞式に出席する予定だったが、主催者サイドによると、この日の朝に、
風邪ぎみなので大事を取りたいと連絡があったという。

 黒柳は会場にメッセージを寄せて、受賞への感謝をつづると供に、
「突然、風邪をひき、こじらせてはいけないということで、授賞式に伺えなかったことを、
心からお詫び申し上げます」と謝罪した。

 くるまマイスター検定応援団長として登壇したテリー伊藤は、
「黒柳さんは環境問題に意識が高く、(燃料電池自動車の)ミライを
いち早く購入された。広めてもらいたいというのが、受賞理由のひとつ」と説明。
黒柳には後日、賞状とトロフィーが贈られる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150729-00000038-dal-ent
体調不良を訴えた黒柳徹子

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近藤真彦、美空ひばりに「おばちゃん上手だね」 ヤンチャ過ぎた“マッチ伝説”

1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2015/07/24(金) 16:49:18.54 ID:???*.net

近藤真彦が24日、NHKの情報番組『あさイチ』に登場。近藤は、先日リリースしたアルバム「三十五周年 近藤真彦×伊集院静=二十四曲」の話を交えて、
これまでの芸能生活とその中でのターニングポイントを振り返った。

近藤の楽曲の中で、多くの作詞を手掛けてきたのが直木賞作家・伊集院静。
同アルバムは、近藤の芸能生活35周年を記念し、伊集院による作詞曲24曲を、改めてレコーディングしたもの。

近藤は、かつて芸能生活を学校の部活程度のものと考え、真剣さを欠いていたことを明かしながら「伊集院さんの歌を歌ったときに、
“僕にはこれ(芸能生活)しかない”と思わされました」と伊集院の詞が人生の指針になったことを語る。

また、若き日のヤンチャも暴露された近藤。「ロケ先のホテルにビリヤード台を入れさせた」「寮の玄関から自分の部屋までバイクで移動した」など数々の
“マッチ伝説”に「そういうこともありましたね…反省しています」と苦笑いを浮かべる。

さらに、歌手・美空ひばりとの共演の際、華美でない格好でリハーサルに臨んだ美空を本人だと認識せずに「おばちゃん(歌)上手だね」と発言し、本人に聞かれたエピソードを告白。
「謝罪に行ったときにひばりさんは“素の少年に、率直にうまいと言ってもらえたことはうれしい”と言って、その後よくかわいがってもらえましたね」と、その真相を語った。

かつてレーサーとしても活動していた近藤は、レーサーになったきっかけについて「アイドルという立場と、
年齢のギャップを自分で感じるようになったこともあって、レースの方に逃げよう、という思いも正直なところはあったんじゃないか」と当時を振り返る。

「一時期は“マッチ”“ギンギラギン”と言われることに対して“勘弁してほしい”と思った時期もあったけど、
今となっては、それは僕にとっても宝物だと思っています」と、多くの経験を経て今の思いに至ったようだ。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150724-00038070-crankin
2015/7/24 14:15 – クランクイン

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山岸舞彩…なぜ引退! 関係者「家庭に入る 自分で決めた 妊娠はしていません」

1 :Egg ★@\(^o^)/:2015/07/28(火) 08:37:26.71 ID:???*.net

日本テレの「NEWS ZERO」でキャスターを務めるフリーアナウンサー、山岸舞彩(28)が結婚、引退することが27日、分かった。

 テレビ各局が改編期を迎える今秋に、番組の顔を2年半務めた「NEWS ZERO」を降板する。

 関係者は「家庭に入って、彼を支えることを決めたと聞いています。彼女は何事にも全力投球で真っすぐな性格。

仕事を辞めて彼を支えたいという思いが強く、きっぱりと引退することも自分で決めた。妊娠はしていません」と話している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150728-00000069-spnannex-ent

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安保論戦 怒りより呆れる美輪明宏「アベノミクスに騙されたわね」[スポニチ]

1 :シャチ ★@\(^o^)/:2015/07/29(水) 12:57:03.10 ID:???*.net

スポニチアネックス 7月29日(水)10時52分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150729-00000095-spnannex-ent
この数カ月、美輪明宏は怒りを通り越して呆れて果てている。何に対してか?もちろん、
国会での安保論戦についてである。参院では審議入りしたばかりだが、先の衆院ではヤジや怒声が飛び交う中、
与党が強行採決してしまった。「こうなることは去年の夏、
安倍内閣が憲法解釈変更の閣議決定をした時から分かっていたはずでしょう。
本来ならあの時、もっときちんと問題にすべきだったのです」

 まさにその通り。1年前、新聞、テレビなどの主要メディアは閣議決定の事実だけは報道していたが、
それよりも何よりも「アベノミクス、アベノミクス」のオンパレードだった。私は当時、
誰よりもミワ様がこの閣議決定の重大な意味をことあるごとに口にしていたことを覚えている。
確かに景気回復は大切だが、国民はそればかりに気を取られ大切なことを見失っていなかったか。

 昨年12月の総選挙も同じ。「これで自民党が勝てば安倍首相は必ず憲法改正に動きますよ。
みなさんがそれに気づくかしら」。投票前、ミワ様は何度も警告をならしていた。ところが、
メディアはこの時も最大の争点に経済問題を掲げ、有権者も「株価上昇、賃金アップ」ばかりに目を奪われていた。
自民党圧勝を受け、暮れも押し詰まった頃だったと思う。連載の打ち合わせで顔を合わせると、
「大変なことになったわね。アベノミクスに騙されたわね」と話していた。

 ミワ様のすごさは、その幅広い知識と鋭い洞察力である。知識量が豊富なだけなら、ただの物知りだが、
それプラス並外れた閃(ひらめ)きのようなものがある。忙しい合間を縫って、
新聞、週刊誌、興味を持ったありとあらゆるジャンルの本を読む。もちろん、時間の許す限り報道番組、
バラエティーも観る。「情報は最初、点になって入って来るけど、それがいつの間にか線になるのです。
何の関係もなさそうなことが意外なところでつながることがあるのよね」。
物事は俯瞰して見ると意外なことが見えてくるといつも話している。

そう言えば、ミワ様と仕事のお付き合いを始めてもうすぐ丸10年。忘れもしない初対面は05年9月、
場所は恒例の「音楽会」を開催中の渋谷のパルコ劇場の楽屋だった。その年の3月に担当していた
歌舞伎の中村勘三郎さんの連載が終わった私は、ちょうど次の企画を探していた時期だった。
テレビ朝日「オーラの泉」が大人気。友人から「美輪さんがいいよ」と勧められ、事務所に連絡すると
「受けるか受けないかは本人が決めますから、楽屋を訪ねてみてください」と言われたのだ。

 「失礼します!スポーツ紙ですが連載をお願いで出来ませんでしょうか」と私がその旨を伝えると、
ミワ様はしばし無言。なにやら私の肩の辺りをじっと見つめていた。あくまでもこちらからは、そう見えた。
数秒後、「分かりました。お引き受けいたしましょう」。後日、友人にこの経緯を話したところ、
「きっと何か見えてたんだよ。それで何かピンと来たんだね」。果たしてその時、
ミワ様にどんな閃きがあったのか、私はまだ聞いていない。(川田 一美津)

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