米倉涼子いよいよ離婚加速!夫が協議に応じる姿勢見せた

1 :Egg ★@\(^o^)/:2015/07/14(火) 13:47:17.69 ID:???*.net

ようやくスッキリ!! 泥沼状態の長期化は免れないといわれていた女優・米倉涼子(39)の離婚問題が、
ここへきて大きく進展していることが本紙の取材で明らかになった。

関係者によると、別れないと主張していた夫の態度が軟化し、離婚協議に応じる姿勢を見せているという。
当の米倉自身も気持ちをリセットするためにマンション内部をリフォームし、
テレビ朝日の人気主演ドラマ「ドクターX」新シリーズの放送も内定、晴れて“自由の身”になる日は近い。

昨年末に2歳年下の会社経営者の夫と結婚した米倉は、子づくりに励むことを理由にスケジュールを空けていたが、
今年2月に夫が仕事のため、大阪に住むようになり、やむなく“新婚別居”。

このころから離婚話が浮上し、米倉も夫婦の新居を出て、結婚前に住んでいたマンションに戻ったといわれていた。
そのマンションで、ある動きがあったという。

「マンションの内部をリフォームしたのです。週刊誌では、離婚の原因は夫の“モラハラ発言”と暴力的な言動とも報じられた。
しかも夫は“離婚するつもりはない”とも言っていたが、米倉の決意を知り、離婚協議に応じることにしたそうですよ」と事務所関係者。

夫の心境が変化し、話し合いのテーブルに着くことで、米倉も精神的に楽になったことは想像に難くない。
2人は結婚前にも米倉のマンションで暮らした時期があったという。

「リフォームは夫の匂いを消すため、気持ちをリセットするためにやったんでしょう。
当初は(離婚問題がこじれ)長期戦も予想されましたが、弁護士同士による話し合いは、そう長引かないと思いますよ」(前出の関係者)というから、間違いなく大前進といえるだろう。

この新展開に伴い、米倉主演で人気シリーズとなり高視聴率を獲得していた「ドクターX〜外科医・大門未知子〜」(テレビ朝日系)の第4弾もめでたく放送が内定したようだ。
「結婚したばかりのころは、子づくり期間に入るため“第4弾はない”といわれていました。でも、ようやく正式離婚が決定的になって、来年には第4弾が放送できそうです」(同関係者)

同ドラマの第3弾は平均視聴率22・9%を記録し、昨年度の連続ドラマ1位に輝いた。
キムタクこと木村拓哉(42)主演の「HERO」第2シリーズ(フジテレビ系)の平均視聴率21・3%を抜き去り“ドラマ女王”の座に就いた米倉。
とはいえ「私、失敗しないので」の決めゼリフが、わずか数か月で結婚生活に失敗した影響で「新シリーズは無理かも」の声が出ていたのも事実。

だが、バツイチになれば、逆にさらなる人気になるかもしれないと意外な予想をするのは某民放テレビ関係者だ。

「週刊誌などが、夫のネガティブな報道をしても米倉はひたすら沈黙を守り“耐えるけなげな新妻”を貫いた。
この姿は、主婦をはじめとする世の女性たちの共感を得たに違いない。結婚に失敗したといっても、ドクターXのすご腕には無関係な話。
むしろ、それでも頑張っている女優・米倉を女性たちは応援するんじゃないですか」

離婚のダメージもプラス材料にできるというテレビマンならではの読みだ。
米倉サイドも、そんな説得に応じて、新シリーズの制作をOKしたのかもしれない。

「離婚スキャンダルは本人もつらいでしょうが、CMスポンサーも相当困り果てていた。
でも、円満離婚で人気ドラマの続編放送も決定となれば、すべて丸く収まります。
これでイベントなどの仕事で表に出てきても、ダンマリではなく『もう吹っ切れましたよ!』とケセラセラな米倉節も復活するでしょう」(広告代理店関係者)

“ドラマの女王”米倉が再起に向けて、いよいよ動きだした。(視聴率は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

東スポWeb 7月14日(火)6時37分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150714-00000002-tospoweb-ent

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とんねるずの解散報道に、ネット上で「石橋は残れ、木梨は不要」大合唱!

1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2015/07/15(水) 06:36:22.41 ID:???*.net

7月10日付の東京スポーツが「とんねるずが秋にも解散」と報じて話題になっている。
親密な関係にあったフジテレビ幹部が子会社に異動になったのがその理由で、石橋貴明はテレビの制作会社を立ち上げ、木梨憲武はアーティスト活動一本に打ち込んでいくのだという。

「とんねるずは大きくなりすぎて、縮小したテレビ業界に合わなくなったのが残念です。
昨年、木梨さんは上野の森美術館で展覧会を開き、記録的な入場者数だった。
この頃から、趣味を兼ねた仕事だけをマイペースでやっていきたいという意向を持ち始め、『BSでもいいので、ドキュメンタリー番組をやっていきたい』と漏らしていたといいます。
一方、石橋さんは『テレビをまた面白いメディアにしたい』と、お茶の間の視聴者離れを嘆くなど、制作意欲はまだまだ貪欲。
2人の今後の生き方に、ギャップが生まれているような気がしていました」(ベテラン放送作家)

ネット上では、この解散報道にさまざまな意見が寄せられたが、中でも多かったのが、「石橋だけ残ってくれ」という声だ。
ざっと見ただけでも、「石橋だけなら『スポーツ王は俺だ!』と深夜のトーク番組だけやれ、木梨は辞めろ」「木梨の寒さっぷりがハンパない。
空気が読めなさすぎて不快」「石橋はピンでも面白いけど、木梨はつまらん」「年一で錦織(圭)とやってくれればいいわ、あ、木梨抜きで」といった「木梨不要論」のオンパレードなのだ。

「『スポーツ王』(テレビ朝日系)は、サッカーなど木梨メーンのコーナーで視聴率がガクンと落ち、足を引っ張っている。
今年4月に放送された水谷豊との旅番組でも、“トークが寒い”と批判されています」(テレビ誌ライター)

また、とんねるずといえば「関東お笑い界のドン」とも呼ばれ、事務所の垣根を越えて関東芸人の活動に目を配り、後輩たちからも慕われてきた。
そんな立場からも、ある関東系のお笑い関係者は声を潜めて言う。

「正直、同じ落ち目なら、とんねるずよりダウンタウンのほうがきつい。
松本はどんどん文化人方向にシフトして毒舌が減っているし、浜田はどの番組でもやる気がなさそうに見える。
2人とも老後のような雰囲気ですよ。
個人事務所のとんねるずと違って、吉本興業に守られている彼らは安泰なんでしょうが。
『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の枠に吉本が入ったら、とんねるずだけでなく、関東芸人の事務所はみな悔しい思いをするでしょうね」

視聴率が獲れなくなったとはいえ、石橋の存在感は視聴者やお笑い関係者の間ではいまだに大きいようだ。
高額なギャラがネックといわれているが、自分たちからコスパに見合うだけのギャラに値下げすればいいだけの気もする……。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150714-00010002-nkcyzo
2015/7/14 13:21 – 日刊サイゾー

前スレ                2015/07/14(火) 13:55
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1436849703/

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又吉直樹“先生”「恥をかいてもいいので書きます」

1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2015/07/17(金) 05:56:53.44 ID:???*.net

7月16日、第153回芥川龍之介賞・直木三十五賞の受賞者記念会見が行われた。
会見終了後、デビュー小説「火花」で芥川賞に輝いた又吉直樹が囲み取材に応じた。

■又吉直樹 囲み取材一問一答

――(敬愛する)太宰治の墓に今度行った時、何を伝えますか?

「いつも勝手なことを言ってすみません」という気持ちでお墓参りしています。
あまり自分のことは報告する予定はないんですけど、お墓参りには行きたいと思います。

――芸人と作家を兼業しての受賞でしたが、報われたという感じですか?

報われないなともそんなに思わない。しんどいのは当たり前。しんどいぐらいの方がいいかなと思ってるんで。でも本当にうれしい。

――どこで受賞の知らせを聞きましたか?

ホテルの店でマネジャーと編集と一緒に。とにかく待ってましたね、ドキドキしながら「どうなんかなー」と言いながら。すごい緊張感でした。

――連絡はご自身の電話に?

ケータイの画面を、誰からかかってきたか分からんよう見えへんように裏返しにしてました。
担当編集からだと落選したということらしいので、画面を見えないようにして電話に出てみて受賞したかどうか知ろうと。受賞したって聞いた時は手が震えましたね。

――電話ではどう伝えられたのですか?

「おめでとうございます」ということだったんで、「あっ、ありがとうございます」と。

――受賞を聞いた瞬間の気持ちは?

びっくりして、手が震えて。震えんようにせなと。

――受賞の前後で心身ともは変化はありましたか?

選考委員の先生方にあいさつさせていただいて、「おめでとう」という言葉と厳しい言葉もあったんですけど、本気で読んでいただいたんだなということに感動しました。

(受賞して数時間たって)ちょっとまだ状況が分かってへん。ふわふわしてる感じですね。

――芥川賞作家と呼ばれることにプレッシャーは?

喜びはむちゃくちゃあります。僕がもし明るい人間やったら「フー」とか言うてるんでしょうけど、あいにくこんな感じなので。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150717-00000004-the_tv-ent
webザテレビジョン 7月17日(金)0時23分配信

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150717-00000004-the_tv-ent.view-000
芥川賞受賞者記念会見の後、囲み取材に応じた又吉直樹。受賞作「火花」を携えての登場

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なぜ被害届を出さない!? マネジャーの“金持ち逃げ”を告白したキンコン・西野に重大疑念が……

1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2015/07/17(金) 12:54:48.07 ID:???*.net

お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣が、今月7日付のFacebookで、「マネジャーに金を持ち逃げされた」と衝撃告白し、波紋を広げている。

「大ピンチ」と題された記事によると、現在の西野はキングコングとしての仕事のほかに、個人の独演会や作家活動、個展の準備など多忙を極めている様子。
しかし、そんな西野の管理を任されていた専属マネジャーが「全ての情報とお金と作品を持ったまま、飛んじゃった」というのだ。

西野は「口頭で伝えていた分の仕事の進行状況は分からないし、各イベントの招待者リストや、任せていた制作費やら作品の行方も分からない」と報告。
続けて「なにより、全ての仕事には相手がいて、今回のことで、本当にたくさんのスタッフさんにご迷惑をおかけしてしまった。
マネジャーが飛んだことは自分の能力不足だ。本当にすみませんでした」と謝罪している。

さらに「今年の独演会のニューヨーク公演の前には、現場マネジャーが全ての仕事を放り投げて飛んだ。
ウツ病だ」と、以前の担当マネジャーも“逃げた”ことを暴露。
要は「自分には非がない」ことをアピールしているわけだが、そもそもこれらの出来事は本当なのか?

スポーツ紙記者は「事実なら、業務上横領で警察に被害届を出すレベル。
でも、所属の吉本興業の担当者は歯切れが悪い」と話す。

この話の少し前に流れたニュースとの関連も気になる。西野が来月に開催を予定していた講演のチケットが1枚も売れなかったため、内容変更を余儀なくされたというものだ。
それによると、一昨年に自身初となる米ニューヨークでの個展を、一般から資金を集める「クラウドファンディング」で成功させた西野は、
8月開催の個展の最終日に「クラウドファンディングの勝ち方講座」を行う予定だった。
しかし、このチケットが1枚も売れず、西野はFacebook上でファンに対し「お前ら、何してくれてんねん。『勝ちかた講座』のチケットが一枚も売れないという、
この負けかたをどうしてくれんねん。
メッチャ恥ずいやんけ」などと、得意の炎上商法を仕掛けていた。

週刊誌デスクは「あくまで仮定の話ですが……」と前置きした上で、次のように裏読みする。

「得意の“炎上商法”を行っても大した効果が上がらず、個展を開いても大赤字が確実。そうなると痛いということで、原因をマネジャーの“持ち逃げ”にしたのではないか。
持ち逃げなら、不可抗力で各方面に言い訳が立ちますしね。被害届を出していないのが、何より怪しいんですよ」と語る。

さすがに、“エアマネジャー”ではないとは思いたいが……。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150717-00010003-nkcyzo
2015/7/17 12:30 – 日刊サイゾー

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渡哲也、急性心筋梗塞で緊急手術していた

1 :シャチ ★@\(^o^)/:2015/07/17(金) 10:37:36.37 ID:???*.net

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150717-00000052-nksports-ent
渡哲也(73)が急性心筋梗塞で6月10日に緊急入院、手術し、現在、リハビリ中だということが17日、分かった。
同日に神奈川県内の総持寺で営まれた故石原裕次郎さん(享年52)の二十九回忌で発表された。
体調の不調を訴え、病院に行って心電図を撮ったところ、心筋梗塞が判明し、そのまま入院。現在は退院し、
自宅で静養しているという。経緯について、舘ひろし(65)らが説明した。

 舘 (今は)いたって元気です。先月10日、急性心筋梗塞になりまして。自分で調子が悪くて病院に行ったら、
ヘタしたら死に至る状況でした。約1カ月入院。退院しまして、昨日話しましたら、妻にいじめられながらリハビリしています。
入院が長かったので、足が弱っている。苦しかったらしい。痛みは強いようで…でも我慢していた。
救急車で行ったところ、心電図を撮ったら分かった。

 法要では、石原プロモーション会長のまき子夫人から「渡哲也さんが、ちょっと体調を崩され、
今は元気で静養されていますが、大事な大事な渡さんですので、ご静養いただいた」と説明があった。
渡からは「今回、法要に出席できなかったことは申し訳ない。心から感謝の気持ちを伝えてほしい」と話があったという。

 神田正輝(64)は「入院してしばらくしてから聞いた。病院には誰も行っていない。本人は気丈にしていると聞いている」と、
見舞いには誰も行っていないと説明。舘は「ご迷惑がかかるから来るな。私が呼ばれるのは本当にまずいか、退屈しているか」と話した。

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つるの剛士、“安保法案”報道に苦言…「『反対反対』ばかりで『賛成』の意見や声も聞きたい」

1 :れいおφ ★@\(^o^)/:2015/07/16(木) 19:08:08.56 ID:???*.net

歌手でタレントのつるの剛士が15日に更新したツイッターで、
「『反対反対』ばかりで『賛成』の意見や声も聞きたいなぁ」などと、
戦争の賛否に関する報道のあり方ついて自らの見解を綴った。

すると、ネット上では「賛成する声はなかなか報道してくれない」「ごもっともだと思います」
などと同調する声とともに、「あたしは絶対に嫌だから反対なんです」などと
強く反論する声も挙がり、賛否両論が渦巻いている。

つるのは心の声を語るようにカッコ書きでツイッターを更新。
「『反対反対』ばかりで『賛成』の意見や声も聞きたいなぁって報道やニュース観ていていつも思う」と自らの見解を綴った。

そして、「賛成派だって反対派だって平和への想い、戦争反対の想いは同じ」とし、
「大切なコトたからこそ若い子達だって感情的、短絡的な意見にならないために
色んなこと公平に一緒に考えたいよね」と持論を綴った。

15日には、衆議院平和安全法制特別委員会が可決した安全保障関連法案に対して、
多くの反対派が国会議事堂前で抗議集会を開いたことが報道されている。
つるのは、それを踏まえて自らの思うところを綴ったとみられ、戦争の賛成反対の議論に関して、
様々な角度から冷静に語り合う必要性があるとの見解を示した格好だ。

この発言にファンは続々とリツイート。
「賛成する声はなかなか報道してくれない」「ごもっともだと思います」
「なんでも反対すればいいって、考える人がいるんだろうね」などと、つるのの見解に同調する声を挙げた。

ところが、反論する投稿も続々。「子供が戦争に取られてもオッケー、っていうのと同じですよ」
「あたしは絶対に嫌だから反対なんです」「若いから感情的になる、ってのは違うんじゃないですか?」
「止めるための手段として理性的に声をあげてます」などと、戦争反対派と思われるネットユーザーが
つるののツイッターへ向けて投稿し、ネット上で波紋を広げた。

つるのはその後、「沢山の貴重なコメントありがとうございます 自分の頭で考えられるように馬鹿なりに
沢山勉強をします! ありがとうございます!」などと綴って、届けられた様々な意見に感謝の気持ちをコメントしている。

この一連のやりとりを見守ったファンからは「つるの剛士悪くないだろ!」
「至極真っ当なのに何故こんなに叩かれるのかw」「なかなか骨のある人だ」などと、
つるのを擁護するコメントが多く寄せられている。

http://www.musicvoice.jp/news/20150716029298/

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ゴマキ 甥っ子2人の芸能界デビュー喜ぶ「嬉しい」 11歳下

1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2015/07/15(水) 19:03:46.06 ID:???*.net

タレント・後藤真希(29)の甥で、勧修寺玲旺=かんしゅうじ・れお=(18)が注目のイケメンとして14日放送の日本テレビ「スッキリ」で紹介されたことを受け、後藤が15日、ブログで「嬉しい」と喜んだ。

玲旺は後藤の姉の息子で、12年にジュノン・スーパーボーイコンテストのファイナリストとなり、13年に芸能界デビュー。番組では、弟の保都=たもつ=(17)が先月、芸能界デビューしたことも伝えられた。

玲旺は目元や鼻筋が後藤によく似ている。

15日、「ありがたいことに、、、」のタイトルでブログを更新した後藤は、「昨日、テレビ番組のスッキリのコーナーで、
私の甥っ子達が紹介されていました」「なんだか嬉しい感じです」と喜んだ。

また、「私が小学校五年生のときに甥っ子が産まれ叔母さんになった私ですが(笑)なんせ赤ちゃんの時から一緒に居たので、
半分子育てしてたような感じなので、二人の母と少し似たような気持ちでどんどん成長していく感じが嬉しかったりしてます」と
11歳差、12歳差の甥っ子たちについて、叔母というより、「母」のような気持ちであることを伝え、2人からは「ネネ」と呼ばれていることも明かした。

「レオは好奇心があってヤンチャ君」「タモは優しくて真面目」と性格の違いも説明。「まだまだ、芸能界という場所にやってきたばかりですが、
本人達も一生懸命がんばっているので、どうか応援してあげてほしい」と叔母としてお願いした。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150715-00000054-dal
2015/7/15 16:12 – デイリースポーツ

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活動再開の上原多香子、舞台「ワクワク」 笑顔で心境つづる

1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2015/07/16(木) 17:22:22.43 ID:???*.net

 10月に開催される俳優・宅間孝行(44)主宰のタクフェス第3弾『くちづけ』で、芸能活動を
再開させる、SPEEDの上原多香子(32)が16日、自身のツイッターを更新。笑顔の写真とともに
「いよいよ始まる!とワクワクして来ました」と心境をつづっている。

 先月、昨年9月以来9ヶ月ぶりに自身のブログで活動再開を報告した上原。この日は
「タクフェス第3弾『くちづけ』の取材day」と笑顔の写真で舞台を告知し「いよいよ始まる!と
ワクワクして来ました。お楽しみに」と呼びかけた。

 上原は、昨年9月、夫でヒップホップグループ・ET-KINGのTENNさん(享年35)を亡くし、
しばらくの間、静養。復帰については未定とし、昨年9月29日のブログで「今は、心の整理をしながら
ゆっくり日常を取り戻せる努力をしたいと思います」と胸中を明かしていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150716-00000349-oric-ent

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篠田麻里子“苦手な女性”を告白

1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2015/07/15(水) 19:08:00.13 ID:???*.net

【モデルプレス】
モデルで女優の篠田麻里子が、苦手な女性を明かした。

篠田は14日放送のバラエティ番組「今夜くらべてみました」(日本テレビ系、毎週火曜よる11時59分)に公開中の映画「リアル鬼ごっこ」で共にトリプルヒロインを務めた
トリンドル玲奈、真野恵里菜と出演。MCのフットボールアワー後藤輝基、チュートリアル徳井義実、SHELLYらとトークを展開した

篠田は、苦手な女性を問われ、「角度をつける女」と回答。モテテクを勘違いして、振り向きざまなどに斜めに首をかしげる女性が苦手と明かし、実際に実演。
後藤から「そんなやついる?!」とツッコミが入り、笑いを誘った。

さらに「自分を下にして下にして褒め称える人」も苦手と告白。「『私なんてブスなんで〜、すごいですね!』みたいな」と具体例を出すと、SHELLYは「分かる〜!!」と激しく共感。
篠田は「逆に自分にすごい自信がある人だと思うんですよ。細いけど自分にも言って欲しいから『細いですね〜』って言うとか」と持論を展開し、「なるほど」とスタジオは盛り上がりを見せた。

◆篠田のコンプレックスとは?

「自分の中でコンプレックスな部分を言われると余計なんか嫌なんだと思います」と話す篠田に、後藤がコンプレックスを問うと、「顔の丸さ」と告白。
「コンプレックスちゃう、むしろ可愛らしい。これでシュッとされたら誰も近づけない」と後藤が否定すると、照れた笑顔を見せていた。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150715-00000020-modelp
2015/7/15 12:22 – モデルプレス

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陣内智則を再ブレークさせた“タレント再生工場”中居正広

1 :shake it off ★@\(^o^)/:2015/07/12(日) 23:10:22.78 ID:???*.net

 最近、再びバラエティー番組に引っ張りだこになっている陣内智則(41)をめぐり、“タレント再生工場”ともいわれる人物の名前が取りざたされている。

 陣内といえば2009年に自身の浮気が原因で藤原紀香(44)と離婚。すると、それまで順調だった仕事は激減し、
その後は関西でレギュラー番組はあるものの、東京のキー局では“ひな壇芸人”に成り下がってしまった時期もあった。

 昨年1月には、交際中のフジテレビ松村未央アナウンサー(29)がいるにもかかわらず、
モデルとの二股交際疑惑が報じられ、ますますイメージダウン。
それでも陣内の才能を高く買ったのがいまや司会者としての地位を築いたSMAP・中居正広(42)だという。

「もともと陣内は進行やトークを回す力はあり、バラエティー番組のMCとしての評価は高かった。
番組で一緒になった中居がひな壇での陣内の切れ味鋭いツッコミを気に入り、関係者に『陣内君とはやりやすい』と言ったことが業界に広がり、再びバラエティー番組からのオファーが増えたそうです」(テレビ関係者)

 中居は芸能界の“タレント再生工場”の異名を取ることでも知られる。
干され気味だった森脇健児(48)や無名だった武井壮(42)、柔道シドニー五輪銀メダリストの篠原信一(42)のポテンシャルを引き出し、
ブレークさせるなどそのプロデュース能力はズバぬけている。こんな話は関係者を通じて陣内の耳にも入っていた。

「中居の番組にブッキングされると、陣内は収録前に必ず中居の楽屋を訪れて、
2人だけで入念な打ち合わせをしてから本番に臨んでいる。信頼関係もガッチリで、それほど恩義を感じているらしい」(テレビ関係者)

 中居の売り込みが、芸人としての陣内を救った形だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150712-00000001-tospoweb-ent

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