2015 年 12 月の記事一覧

黒歴史!? 仲間由紀恵に篠原涼子、かつてアイドルとして活動していた有名女優たち

1 :忍次郎 ★@\(^o^)/:2015/12/30(水) 12:58:37.72 ID:CAP_USER*.net

若いうちは可愛いだけのアイドルで通用しても、年をとってもなんの芸もないままでは、芸能界を生き抜くことは難しい。
どこかで脱アイドルを図る必要に迫られるのは人の世の常。そこで集めてみたのが、脱アイドルに見事成功した女優。
そのなかにはアイドル時代を黒歴史化しているケースも少なくないのだ。

●篠原涼子(42)……2003年に宮藤官九郎脚本のドラマ『ぼくの魔法使い』(日本テレビ系)でヒロインを務め、
女優として注目されるようになった篠原涼子。その後は『ハケンの品格』(日本テレビ系)など数々の人気ドラマで主演を務め、
その地位を確固たるものとしている。そんな彼女は1990年にアイドルグループ・東京パフォーマンスドールの初代メンバーとしてデビュー。
『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)にレギュラー出演してさまざまなコントに挑戦し、
さらには1994年に小室哲哉プロデュースの『恋しさとせつなさと心強さと』でソロデビュー、大ヒットを記録するという華々しい過去があったのだ。

●仲間由紀恵(36)……2000年に主演を務めたドラマ『トリック』(テレビ朝日系)でブレイクし、
2002年に主演ドラマ『ごくせん』(日本テレビ系)の大ヒットで名実ともに人気女優となった仲間由紀恵は、
タレント養成学校「沖縄タレントアカデミー」に入学後、1995年に上京して芸能活動を始めている。
工藤静香に憧れたという彼女は東京パフォーマンスドールに一時在籍するなど、当時はアイドルとして活動。
しかし1997年にドラマ『しあわせ色写真館』(NHK)で初主演を務めたり、深夜アニメで声優に挑戦したりしたものの、
人気という面では今ひとつパッとしなかったようである。仲間のアイドル時代は、黒歴史といえそうだ。
>>2 以降に続きます )

日刊大衆 2015-12-30 11:00:00
http://taishu.jp/19221.php

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セカオワSaoriが深瀬の“秘密”公表…「益若つばさに向けたアピールか」と話題に

1 :忍次郎 ★@\(^o^)/:2015/12/30(水) 11:55:22.78 ID:CAP_USER*.net

 12月27日、「SEKAI NO OWARI」のボーカル・Fukase(30)が個人的に慈善活動を行っている事を、
同メンバー・Saori(29)がTwitterで明かし、注目を集めている。

 きっかけはファンとのやりとりだ。同グループの楽曲「SOS」の歌詞について、「いい詞ですね!」というメッセージに対し、
「深瀬が誰にも相談なく孤児院にたくさんの支援金を送っていて、
一日しか無い休日にガンで闘病している子どもたちにギターをプレゼントしに行っていて、何だかそんなことを思いながらサビの歌詞を書きました。」
と綴った。

益若との交際発覚後のイメージダウンをフォロー?

Fukaseといえば、3年間交際していた歌手きゃりーぱみゅぱみゅと2015年8月に破局、
現在はすでにタレントの益若つばさ(30)と交際中であることを認め、話題になったばかり。
そしてさらにその一方で、Fukaseは実はこのSaoriとも以前交際していた事を公言しているのだ。
>>2 以降に続きます )

デイリーニュースオンライン 2015.12.30 07:30
http://dailynewsonline.jp/article/1065159/

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平子理沙、村井との不倫報道を完全否定!「17年も友だちなので(恋愛感情は)持ったことがない」

1 :Egg ★@\(^o^)/:2015/12/28(月) 15:50:09.79 ID:CAP_USER*.net

俳優の吉田栄作(46)と離婚した人気モデルの平子理沙(44)が28日、
日本テレビ系情報番組「情報ライブ ミヤネ屋」(月〜金曜、午後1・55)に離婚2日前に撮影したVTRで出演、

俳優・村井克行(46)との不倫報道について語った。

平子は村井との同棲・不倫関係について「マンションはオフィス兼で、
部屋には入っていない」と同棲を否定、不倫疑惑にも「17年も友だちなので(恋愛感情は)持ったことがない」。

温泉旅行には「叔母の誕生日祝いで温泉に行く事になったが、叔母が急に行けなくなり、
兄から『村井君呼ばない?』って話しになったので」と家族ぐるみの付き合いを強調し、不倫を否定した。

吉田との離婚については「後悔はないです。楽しい結婚生活だったので」と話した。

スポーツ報知 12月28日(月)15時46分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151228-00000076-sph-ent

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安倍なつみ(34)が山崎育三郎と結婚!芸能活動は「ゆっくりとしたペースで」

1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2015/12/29(火) 15:54:32.74 ID:CAP_USER*.net

元「モーニング娘。」の安倍なつみ(34)が29日、かねて交際していた俳優・山崎育三郎(29)と入籍した。
安倍の所属事務所が同日、マスコミ各社にあてたファクスで発表し、安倍も喜びのコメントを寄せた。以下、安倍のコメント全文。

「ご報告です。

いつも皆様にはお世話になっています。

本日12月29日、私、安倍なつみは山崎育三郎さんと結婚いたしました。

1997年16歳の時にモーニング娘。の一期メンバーとしてこの世界に入り18年もの間、
ファンの皆様そしてスタッフや関係者の皆様に支えられて今日までお仕事を続けてくることができました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

でもまだまだ未熟な私ではありますが、今日から支え合う家族を持つことができました。

彼の人生を支えることができる良き妻であることを何よりも心がけ、皆様のご指導ご鞭撻をいただきながら、ささやかながらも明るくてあたたかい家庭を築いていければと思っています。

今後は家庭を第一に考えたゆっくりとしたペースで活動していきたいと思っています。

今後とも皆様のご支援賜りますよう、よろしくお願いします」(原文ママ)

挙式・披露宴等に関しては現在未定。安倍は結婚後も家庭を優先しながら芸能活動を続けていく。

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/489060/
2015年12月29日 15時14分


入籍した安倍なつみ

https://www.youtube.com/watch?v=MG59K-_cwF8
安倍なつみ 22歳の私 PV

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中居正広、マギー、平野綾…芸能人の貧乏エピソードは2秒で嘘だとわかる!

1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2015/12/29(火) 14:25:29.24 ID:CAP_USER*.net

ウケたいために「話を盛る」。この言葉、今では芸能界だけでなく一般的に使われるほど定着している。

バラエティ番組で、特にこの「盛り」が多いとされるのが芸能人の貧乏時代の話だろう。

「ワイルド系昆虫食エピソードを披露したのは、両親が離婚し、祖父母に引き取られた風間トオル。
彼は石や砂を食べ、部屋に入ってきたカマキリを食べていたらしい。
釈由美子はバースデーケーキの代わりに豆腐が出てきて、ロウソクを吹き消した後に醤油をかけて食べたという食べ物アレンジ系。
中居正広はご飯のカサを増やすために、水をかけたご飯、“水かけご飯”を食べていました。
マギーは売れない俳優だった父が作るすき焼きが変わっていて、そのすき焼きは“停電”になると出され、牛肉でなく豚バラ。
何の肉かわからないようにという親心らしいのですが、少なくとも豚肉が常備されていて、
なおかつ停電という偶然が重ならないとできない芸当ですよ(笑)」(週刊誌記者)

麒麟・田村裕が「ホームレス中学生」を上梓して以来、芸能人の貧乏自慢はエスカレートするばかりだ。

「声優の平野綾が貧乏時代にティッシュに醤油を付けて食べていたと発言して『2秒でわかるウソ』などと、ネットで叩かれました。
鼠先輩は天然記念物のオオサンショウウオ風の謎の生物を食べたと自伝で告白しています。
あえて“風”と言って濁すところがミステリーですけど」(女性誌記者)

どんなに大風呂敷を広げても「では、実際に食べてもらいましょう!」という流れにはならないことは、みなさんよく御存じで‥‥。

http://dailynewsonline.jp/article/1065088/
アサジョ 2015.12.29 09:58

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藤田ニコル モデルのバトシン・タカアキにマジ告白

1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2015/12/29(火) 14:11:55.35 ID:CAP_USER*.net

28日に放送された、「好きになった人」(日本テレビ)にゲスト出演した、モデルの藤田ニコル。

2015年に大ブレイクして、テレビ出演は多数。しかし、プライベートでは、5月に大学生と破局。自分のわがままで別れてしまったことをSNSで報告している

その後、別れたことで元気がなかった時期もあったが、最近は仕事でたびたび一緒になったことのあるモデルに一目惚れ。番組で告白することになった。

相手の男性は、3歳年上の20歳のモデル。仕事では、何度も会っているが、プライベートでは会ったことがなく、LINEで繋がっている程度。

雑誌の仕事で一緒になっても、目を合わせられず3秒が限界だとか。
もし、デートができたら「キラキラしたところに行きたい」と、夢を抱くニコル。

そして、スタジオ登場した意中の彼は、モデルのバトシン・タカアキだった。薄々ニコルの気持ちに気づいていたというバトシン。

ニコルが「ゆくゆくは私で良かったら付き合ってほしいので、一度、デートしれくれたら嬉しいな。
お願いします」と告白すると、少しもったいぶらせながらも「お願いします」と応えた。

その4日後、ふたりのデートを追跡。まったくバトシンの目を見ることができないニコルだったが、手を繋いで楽しむ様子が放送された。

ニコルは「ずっと心の中で、きゅんきゅんしっぱなしでした」とメロメロ。

しかし、バトシンは「ボーイズグループを組んでいて、そのことでお仕事を頑張ろうと思っています。
ニコルとは、仕事で会うとは思うので仲よくしていきたい」と、ニコルの気持ちとは温度差があるようだ。

放送後、バトシンのTwitterは一気にフォロワー数が増加。ネット上では、
ほほえましいカップルを応援する声も多く書き込まれているが、その一方で、売名との声もあがっていた。

http://dailynewsonline.jp/article/1065055/
学生の窓口 2015.12.29 08:44

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安倍なつみの結婚報道に「チャーミーは?」と最後の三十路・石川梨華を心配する声

1 :忍次郎 ★@\(^o^)/:2015/12/27(日) 16:39:15.87 ID:CAP_USER*.net

元モーニング娘。の安倍なつみ(34)が、ついに結婚することが12月20日に明らかになった。
お相手は俳優の山崎育三郎(29)で、2011年に行われた舞台『嵐が丘』で共演したことをきっかけに交際をスタートさせたそうだ。
後藤真希(30)の出産や、吉澤ひとみ(30)の婚約発表など、元モー娘メンバーたちの幸せ報告が続いており、
ファンからも「みんな幸せそうで、こっちも嬉しい!」と喜びの声が上がっている。しかし一方で
「梨華ちゃんはどうしたんだろうね……」「石川さんはまだなのかい?」「誰か! チャーミーを貰ってやってください!」
と、今回の安倍の結婚報道を機に、チャーミーこと石川梨華(30)の婚期を心配する声が飛び交っているようだ。

「現役のときから非モテキャラを心配されていた保田圭(35)も、2013年に結婚しているので、
“モー娘黄金期”と呼ばれていた時代に活躍したメンバーのほとんどが結婚し家庭を作っています。
独身組だった安倍も結婚を発表しましたから、いよいよ30代では石川が最後となりましたね。
2014年には西武ライオンズの野上亮磨投手(28)との熱愛が発覚し、『結婚も近いのでは!?』と報道されましたが、
お互い結婚についてはマスコミに、『まだ』『結婚願望はそんなにない』とコメントしているので先が遠そうです。
また、現在の石川の芸能活動といえば、主にバラエティ番組にゲストとして出演している程度で、特別な活動をしている訳ではないんですよね。
女優業も2015年5月に放送された月曜ゴールデン『釣り刑事6』(TBS系)以来やっていませんし、仕事があまりにもないので心配です。
ブログは毎日と言っていいほど食べ物のことばかりですし、
ママタレとして活躍できない分、食いしん坊キャラとして売り出していくつもりでしょうか」(芸能雑誌編集者)

〜続き・詳細 は以下ソースをご覧ください〜

日刊大衆 2015-12-27 11:00:00
http://taishu.jp/19425.php

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桜井幸子に宝生舞……「消えた人気女優たち」全盛期に突然引退した真相とは?

1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2015/12/27(日) 11:20:13.28 ID:CAP_USER*.net

ドラマの再放送を見ていると、「あれ? この人、いつの間に見なくなったんだろう」って女優がいないだろうか。
将来を期待される売れっ子だったのに、いろいろな事情で引退してしまった。
そんな惜しい美人女優たちを振り返ってみよう。

●桜井幸子(41)……1988年、15歳のときにサンスター「アクアフレッシュ」のCMオーディションに合格したのをきっかけに芸能界入りし、
翌年、宮沢りえ(42)主演のドラマ『スワンの涙』(フジテレビ系)のシンクロ部員役で女優デビュー。
1992年にはNHK連続テレビ小説『おんなは度胸』で主役を務め、1993年にはドラマ『高校教師』(TBSテレビ系)で、教師と恋に落ちる女子高生を演じて人気女優となった。
しかし2009年のドラマ『夏うたドラマSP 幸せの贈り物』(TBSテレビ系)を最後に、同年12月末に所属事務所の公式サイトで電撃引退を発表。
「これまで海外の仕事や海外留学の経験をさせてもらったが、これらの経験が契機となり、今回の決断に到りました」
「引退後は社会的見聞を広め、社会に貢献できる個人を目指したい」とコメントしている。
当時の週刊誌には「アメリカ人の会社経営者と結婚するため」と書かれており、どうやらボストンに移住したらしい。

●宝生舞(38)……1993年、16歳のときに『週刊ヤングジャンプ』(集英社)の第3回全国女子高生制服コレクションでグランプリを受賞。
ドラマ『ツインズ教師』(テレビ朝日系)でデビューした。
1996年のドラマ『続・星の金貨』(日本テレビ系)に出演して注目を浴び、1998年のドラマ『ショムニ』では、外国語堪能な頭脳派OLがハマリ役となった。
2007年3月に7歳年上のグラフィックデザイナーと結婚。
2010年5月に公式サイトで「これからの人生、『宝生舞』としてではなく、また『役』としてでもなく、自分自身をしっかりと確立させるため、この度の決断に至りました」とコメントを発表。
同年公開の映画『ボックス!』の出演を最後に芸能界を引退した。その後、2011年頃にロサンゼルスの語学学校に通っていたらしいが、現在は専業主婦のようだ。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20151227-04287390-taishu
2015/12/27 11:00 日刊大衆

https://www.youtube.com/watch?v=bpLw98sMaO8
高校教師

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熊切あさ美、サンジャポに感謝「唯一、わたしをかばってくれた」

1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2015/12/23(水) 19:10:30.84 ID:CAP_USER*.net

タレント、熊切あさ美(35)が23日、自身のブログを更新し、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜前10・0)の「西川会」ロケに参加したことを報告した。

熊切はロケに「泣かないと約束したけど 我慢したけど 涙がでちゃった」と反省しつつ、一方で「自分の素直な気持ちで」臨めたことにすっきりした様子。

同番組については「唯一、わたしをかばってくれた番組がサンジャポさん」「どちらの味方とかではなく サンジャポさんだけは、平等に見てくださった」と感謝すると、
続けて女医タレントの西川史子(44)についても触れ、「裏表なく 間違ってることは間違っていると言ってくださり 
でも、わたしの意見も聞いてくださり感謝でいっぱいです」と最後は笑顔で終われたよう。

熊切は、5月に歌舞伎俳優、片岡愛之助(43)との破局騒動が報じられ、その後出演した番組で涙を流すなど、話題となっていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151223-00000541-sanspo-ent
サンケイスポーツ 12月23日(水)18時13分配信

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「ギャラが高くて数字が取れない」井上真央を待ち受ける大河の“後遺症”

1 :ダークホース ★@\(^o^)/:2015/12/26(土) 18:17:19.64 ID:CAP_USER*.net

主演を務めたNHK大河ドラマ「花燃ゆ」が歴代ワースト視聴率を記録し、
井上真央が女優人生最大の逆風に見舞われている。

井上といえば、ヒロインを演じたドラマ「花より男子」(TBS系)が映画化されるなど人気を集めて、
売れっ子女優の仲間入り。
その後も、ドラマや映画で活躍し、明るくさわやかなイメージで好感度も高いことから数多くのCMにも起用されてきた。

そんな井上が満を持して臨んだ大河の主演だったが、結果は大惨敗となってしまったのだ。

これまでの活躍から一転、低視聴率女優の烙印を押されてしまったわけだが、
その“後遺症”は、今後も尾を引きそうだという。

「宮崎あおいしかり、上野樹里しかり、綾瀬はるかしかり、最近の若手女優の傾向では、
大河で主演を務めることによって、女優としての格を上げるというパターンが増えています。
大河自体は、ギャラはそれほど高くなく、撮影の拘束時間も長いので、おいしい仕事とは
言えないのですが、確実に知名度と格は上がるし、それに応じて以後はギャラの相場も上がるんです。
ただし、ギャラが高騰したのに視聴率が取れなければ、逆に仕事日照りになる可能性もある。
井上のケースはまさにこれで、民放各局とも『ギャラが高いうえ、数字が取れないのでは
どうしようもないよね』と井上の起用に二の足を踏んでいるというのが実状です」(民放テレビ局編成担当)

今回の大河で「視聴率恐怖症」になったと言われている井上。
オファーがないのをプラスにとらえ、リフレッシュしたほうがよさそうだ。

http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_49829/

井上真央

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