他人には毒舌なのに…有吉弘行、生放送での歯切れの悪さに「最低」「見損なった」

1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/08/31(水) 10:35:02.04 ID:CAP_USER9.net

フリーアナウンサー・夏目三久との「年内結婚」が一部スポーツ紙で報じられている
お笑い芸人・有吉弘行が8月26日、金曜レギュラーを務める「ヒルナンデス!」(日本テレビ系)に生出演した。

しかし、報道についての言及はなし。共演者の陣内智則にイジられると、一瞬険しい表情を浮かべながらも「私事ですが、本日‥‥
『究極の○×クイズSHOW』よろしくお願いします!」と、みずから司会を務めた番組の宣伝というジョークでその場をかわして見せた。

だが、この有吉のうやむやな対応に視聴者は呆れ声。「人のことは散々イジって自分のことは黙るとか最低」
「笑いにもできない有吉にはガッカリ、見損なった」と、すっかり評価を落としている。

「まるで“緘口令”でもしかれているかのような不自然な態度では、共演者もイジりようがない。
無遠慮にツッコむ毒舌芸が売りだったのに、自分のことには歯切れが悪いとはキャラ的にマイナスです。
これでは今後の芸人活動にも影響を及ぼしかねません」(エンタメ誌ライター)

また、ネット上では熱愛・妊娠報道直後の「これを狐につままれたような気分というのか。。。」という有吉自身のツイートにも「こんなつまらない男だとは思わなかった」
「なんか有吉に対してシラケてきた」と、期待を裏切られたことにショックを受けたかのような書き込みが散見した。

「報道の真偽はどうあれ、初動の対応でミスをした有吉はベッキーと同じ。
このまま沈黙を続けたり、もし嘘をつけば、有吉の“毒舌バブル”もいよいよ終焉を迎えることになるでしょう。
そうなれば若手芸人がそのポジションを虎視眈々と狙うでしょうね」(前出・エンタメ誌ライター)

かつて有吉は、自身の人気が落ちて仕事がなくなったら「引退してお笑い学校の講師にでもなる」と話していたそうだが、
今回の騒動がその引き金にならないことを祈りたい。

http://dailynewsonline.jp/article/1187618/
2016.08.30 09:59 アサ芸プラス

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広島優勝M点灯でも蚊帳の外!枡田絵理奈のテレビ復帰は夫・堂林がヘタレなせい?

1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/08/30(火) 18:11:06.75 ID:CAP_USER9.net

2010年から2012年までレギュラー放送されていた人気クイズ番組「クイズ☆タレント名鑑」(TBS系)が、
10月から「クイズ☆スター名鑑」の番組タイトルでレギュラー放送を再開することが発表された。

芸能人・有名人を題材としたクイズ&ゲームが展開される同番組。10月からの新バージョンは、過去の人気クイズの他に新クイズも続々登場するとのことで、
かつて視聴していた番組のファンは待ち遠しいばかりだが、レギュラー化することで女子アナファンからも喜びの声があがっている。

「『クイズ☆タレント名鑑』のMCはロンドンブーツ1号2号の2人と、当時TBSの局アナだった枡田絵理奈が務めていましたが、
『クイズ☆スター名鑑』も同様の布陣で進行していくとのこと。
人気が根強い枡田の本格的な復帰を待っていた女子アナファンには、これ以上ない朗報となったようです」(エンタメ誌記者)

枡田は広島カープの堂林翔太選手と2014年末に結婚し、昨年6月にTBSを退社。
今年2月には芸能事務所に所属し、フリーアナウンサーとして活動を再開していた。
テレビのレギュラーはフリー転身後では今回が初めてだけに、ファンが「また毎週彼女に会えるなんて幸せ」と歓喜するのも無理はない。

しかし一方で、「堂林のヘタレのおかげでまた見られるとは(笑)」「これで旦那がクビになっても大丈夫だな」という、夫を皮肉った声も聞こえてくる。

「広島自体は優勝を目指してイケイケ状態ですが、残念ながら枡田の夫・堂林は今シーズンも大半は2軍生活で、完全に取り残された状態です。
人気選手ですからすぐにクビはないでしょうが、チームが強くなればなるほど崖っぷちに追い込まれるのは間違いない。
彼がしっかり稼げるのなら、1児の母である枡田も本来は家庭に専念したいところでしょう。
しかし現実は違う。それもあって枡田も本格的な仕事復帰を決めたようですね。
今回の番組にも相当気合いが入っていると思いますよ」(週刊誌記者)

妻、そして母になった枡田の仕事ぶりに期待したいところだ。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12104-64927/
2016年08月30日 09時59分 アサ芸プラス

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ガンと闘病中の小林麻央、ブログを新設「なりたい自分になろうと決意」

1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/09/01(木) 14:05:24.89 ID:CAP_USER9.net

 歌舞伎俳優の市川海老蔵(38)の妻で進行性乳がんを公表しているフリーアナウンサーの
小林麻央(34)が9月1日、新たにブログ「KOKORO.」を開設した。

 初めての記事は「なりたい自分になる」と題したエントリーで、新たにブログを始めた経緯として、
「癌の陰に隠れないで」と先生に励まされたことを明かし、「ブログという手段で陰に隠れている
そんな自分とお別れしようと決めました」と前向きな気持をつづっている。

 きのう8月31日には、海老蔵が「まおのきもち」と題したブログで、麻央が「自分の言葉で
伝えるべきことがあるようです」と何らかの発表をすることを明かしていた。

■ブログ全文
「なりたい自分になる」

小林麻央です。
今日から、ブログを書くことにしました。家族はとても、驚いています。

素晴らしい先生との出会いに心を動かされました。
その先生に言われたのです。

「癌の陰に隠れないで」

時間の経過とともに、癌患者というアイデンティティーが私の心や生活を大きく支配して
しまっていたことに気がつきました。

元気になったら元の自分や生活に戻れるのだからそれまでは、誰にも知らせず、
心配をかけず、見つからず、、、と思ってきました。

乳がんであることが突然公になり、環境はぐるぐる動き出しました。

そこで、これまで以上に病気の陰に隠れようとして心や生活をさらに小さく狭いものに
してしまいました。
これは自分自身のせいです。

私は力強く人生を歩んだ女性でありたいから子供たちにとって強い母でありたいから
ブログという手段で陰に隠れているそんな自分とお別れしようと決めました。

こんな自分勝手な情けない理由でごめんなさい。

でも、一度きりの人生なので、なりたい自分になろうと決意できたことはうれしいです。

癌になってから1年以上が経ち、いつものようには身体が動かなくなった時
元気いっぱいの娘や息子を前に途方に暮れる思いでした。

子供に、「いつも一緒にいられなくてごめんね。何にもしてあげられなくてごめんね。」と
胸を痛めてるママがいたら、あなただけでなく、私も同じですと伝えたいです。

今日は、読んで下さりありがとうございます。
■全文以上

 二人は2010年3月に結婚。翌11年7月に長女、13年3月に長男が誕生した。
今年6月9日、一部スポーツ紙が小林が進行性がんを患い治療を続けていると報じ、
同日に海老蔵が会見で「乳がん」で1年8ヶ月にわたって闘病していると公表した。

 また麻央も同日、2006〜10年にサブキャスターを務めた日本テレビ系『NEWS ZERO』に
「家族と一緒に生きるために、これからも治療に励んでいきます」とコメントを寄せた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160901-00000304-oric-ent
1 :2016/09/01(木) 12:20:01.20
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1472702479/

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宇多田ヒカルが「ヒモ夫のせいでアル中離婚」という理解しがたいストーリー

1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/09/01(木) 06:36:36.88 ID:CAP_USER9.net

歌手の宇多田ヒカルが「離婚間近」というweb記事が8月27日に上がった。
そこには、夫である8歳年下のイタリア人男性と長男とイギリスで暮らす彼女が、日本に活動拠点を移す予定であること、
そして5年間にわたって休止していた音楽活動を再開したことが「離婚の伏線ではないか」と見る向きがあることなどが書かれ、宇多田が離婚を望んでいるとされていた。

離婚検討の理由として、「夫が専業主夫」「音楽活動に専念したいから別れたい」といったことがあげられており、
「夫が働かないので、宇多田が精神的にまいってしまい、アルコール依存に陥っているという話」まで紹介。

「宇多田が手切れ金を払って離婚し、子供も宇多田が引き取る。
経済力のない夫はその条件を飲むだろう」「宇多田は夫がひも同然の状態にあることが耐えられないようだ」と結んでいる。

確かに宇多田は今年、NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の主題歌「花束を君に」、『NEWS ZERO』エンディングテーマ「真夏の通り雨」を提供。
9月28日には8年ぶりとなるオリジナルアルバム『Fantome』をリリース予定となっている。
ファンにとっては待望の音楽活動本格再開だ。しかしこのことが、離婚とどう関係があるというのだろう。
夫がサポーターの役割を担う関係性の夫婦は、破綻するに違いないということだろうか。

夫が働かない“ので”精神的にまいってしまう。音楽活動に専念したい“から”別れたい。
いずれも、女性ならば「そりゃそうだよね〜」と首を縦に振れる論理なのだろうか? 
驚いたことに、このネタをテーマに立てられた女性向けweb掲示板上でも、「そりゃこんな胡散臭い夫はイヤだ」「また離婚とか宇多田にも問題がある」といったふうに、
前述の論理をすんなり受け入れたうえで複数のコメントが投稿されていることを確認した。家計が火の車なのに無収入で浪費ばかりする旦那に涙、というならまだわかるが、
宇多田一家が困窮しているわけもない。
にもかかわらず、無職男性という存在は、少なくとも日本において多くの女性から強い嫌悪感を示されているようだ。

宇多田本人も上記の記事をどこかで目にしたのだろう。Twitterにてこう皮肉っている。

経済力のある男性が優しくてかわいくて自分を一番に思ってくれる女性(経済力低め)を選んだってなんの不思議にも思われないのに、
性別が逆になると問題があるかのように思うのは非常に非理論的だ。男の子って大変ね。

そう、確かに「男の子って大変」だ。自分よりも経済力の高い女性と結婚すれば“格差婚”と揶揄され、問題を抱えた男性であると断罪されてしまうのだから。

http://dailynewsonline.jp/article/1188663/
2016.09.01 00:30 messy / メッシー

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