2017 年 1 月の記事一覧

ピコ太郎の商標権を横取りした元弁理士の上田育弘「私の『PPAP』を勝手に使ってるエイベックスに警告書を送りました」

1 :セイバー・ブライド ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 13:52:01.17 ID:CAP_USER9.net

●上田育弘「私のPPAPを勝手に使っているエイベックスに警告書を送りました」←いやいやいやいや

ピコ太郎のPPAPは誰のものなのか。
元弁理士の上田育弘氏が先に商標出願をしていた件について、その後、上田育弘氏がエイベックスに警告書を送ったことが分かった。

■これだけネットで叩かれてもあくまで本人は強気の姿勢を崩さない

PPAPの今後については「価格交渉をしてお互いが合致したところで契約する」と、あくまでお金目的であることを隠さない。
そもそも商標権の先取りもビジネスとしてやっているのだという。
正確にはまだ商標権を持っていないことについては上田育弘氏は「問題ない」と説明する。

「(交渉は商標権を得る前でも後でも)どちらでもええ。そのために出願してるわけ。
だからエイベックスは私の商標を無視できないはずなんですよ。もう出願日で私が勝ってますから。
もし私を無視して使用すれば後日、損害賠償請求の対象になる」

特許庁が注意喚起を出したことについては「それ私だと思う」と即答。
そして独自の理論を展開し特許庁に文句を言う。

「特許庁の立場というのはユーザーに対してできるだけたくさん出願しろと言うべき立場なんですね。
だから多出願をガタガタ言うべきではないと思う」

以上の理屈から上田育弘氏が出した結論は、出願のスピードで勝った自分が絶対的に正しいというもの。
だからメディアにも堂々と顔を出してインタビューに応じられるのだ。

■「エイベックスと当社であれば今回、当社の勝ちなんですよ」

無数に商標出願を出す手法については、毎日、新聞やネットをチェックして流行りの新しい言葉を探していると説明する。

「新聞をたくさん見て、そこから出願できるものがないか。毎日ありますよ。昨日は50件前後じゃなかったかな〜」

出願料は半年間の審査の猶予があるため、とりあえず払わない方針。

「今は払ってません。これから払うかどうか考えます。最低で1件1万2千円。」

この猶予期間の半年の間に企業と交渉し、商標権を売る営業をかけるというわけだ。
PPAPについて警告書を送ったエイベックスがまさに今営業をかけている相手といえよう。

申請した商標権の大半が出願却下となっているが、これは企業との交渉に失敗し、諦めたものだと思われる。
中には成功し、ビジネスとして成り立っているものもあるのだろう。

ちなみに上田育弘氏の会社「ベストライセンス」は本人によってしっかりと商標が出願されていた。

netgeek 2017年1月29日
http://netgeek.biz/archives/91521

■関連スレ
【芸能】ピコ太郎の『PPAP』の商標権を横取りした元弁理士の上田育弘「歌いたければ金を払え!」★5
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1485562899/

前スレ(1が立った日時:2017/01/30(月) 12:14:07.84)
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1485746047/

続きを読む ▼ »

<ピコ太郎に死角なし!>「PPAP」が商標出願されても何も困らないワケとは?「何の被害も及ばない」

1 :Egg ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 16:13:17.40 ID:CAP_USER9.net

大ヒット中の楽曲「PPAP」のタイトルや、歌詞に出てくる「ペンパイナッポーアッポーペン」といったフレーズが、歌手のピコ太郎や発売元のエイベックスと何ら関係のない大阪府の企業から商標出願されていたことがわかった。

 もし商標登録が認められれば、「PPAP」の名称を使ったCDや関連商品が販売できなくなったり、使用料を要求される可能性を報じるメディアもある。だが実際には、ピコ太郎サイドは何も困らないというのだ。その理由を知財関連に詳しい週刊誌記者が解説する。

「今回のケースでは法律面から見て、ピコ太郎サイドに何の被害も及ばないのは明らか。それは『PPAP』が楽曲であり、著作権で保護されているからです。商標法の第29条では、他人の著作権に抵触する商標は使用できないと定められています。これを今回のケースに当てはめると、たとえ大阪の会社が商標の登録に成功しても、ピコ太郎やエイベックスに対して『PPAPを使うなら金をよこせ』と要求することはできないことになります」

 しかも最高裁の判決によれば、ピコ太郎側に対して「PPAP」の使用差し止めを求めることもできないという。つまりCDを売り続けることはもちろん、PPAPの名称を用いた関連グッズを作ることにも何ら障害はないというわけだ。

 とはいえ、当のピコ太郎は「人生っていろいろありますねえ」と語るなど、トラブルに巻き込まれて見通しが暗くなっている様子。ここはひとつ「暗い暗い暗い暗い、明るい〜!」と、「ネオ・サングラス」ばりの明るい表情を見せてもらいたいものだ。

2017年1月30日 5時59分 アサ芸プラス
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12605397/

続きを読む ▼ »

米国人とのハーフなのに、実は英語が得意でない!水原希子が「NOVA」で国際派女優目指す

1 :鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2017/01/29(日) 22:58:16.62 ID:CAP_USER9.net

 女優でモデルの水原希子(26)さんが英会話スクール「NOVA」の新CMに出演している。昨秋に映画のオーディションや打ち合わせのため、米ロサンゼルスに短期滞在した様子を映画監督の大根仁(48)氏が密着したドキュメンタリーCMとなっている。

 新CMは全7編で1月18日から放映されている。NOVAの新キャンペーンの「ボーダーレス」というテーマのもと、水原さんが国境や文化、言語を超えて、世界に飛び込もうとする姿が描かれている。

 米国人の父と韓国人の母を持ち、米国生まれの水原さんは、その容姿から英語が堪能そうだが、実は苦手のようだ。CMの中でオーディションの審査員から英語力のなさを厳しく指摘される場面がある。

 水原さんは日本の幼稚園や小学校に通っていたため、英語を忘れてしまったとか。新CMの発表会では、「米国のおばあちゃんの家に夏休みや冬休みに行くと、いとこと英語で話せず、恥ずかしい思いをした」というエピソードを披露した。

 また、米国のパスポートなのに、「どうして英語がしゃべれないのか」と問われ、「やべっ」と感じたこともあったという。

 そんな水原さんだが、東京に来てから、英語で会話しながら撮影するモデルを見て、焦りを感じたという。そこから「コミュニケーションが取れるように、最初は海外の映画などを見て独学で頑張ってきた」と語った。

 今回の滞在で「自分が何を経験し、どういう人と仕事をして、どういうものが好きかということを話す人が多く、米国人は自己アピールが強い」と改めて実感したという。

 それに対して、「自分は日本に住んでいるので、どうしてもシャイになり、遠慮があり、思っている以上に日本人的な部分がある」と感じたようだ。

 撮影では大根監督が移動中やレッスン中、食事中もカメラを回し続けた。寝ぼけている姿や厳しいレッスンを受けている様子など、水原さんの素の部分が描かれている。大根監督について、「気さくで緊張感を全く与えず、友達のような感覚で撮影してくれた」と当時の様子を振り返った。

 ドラマやCM出演、モデルとして大活躍の水原さんだが、今年挑戦したいことについて「Go for it!」と語った。「失敗を恐れず、色々なシチュエーションで何も考えずに飛び込んでいきたい」という意味があるという。

 水原さんは海外での活動も視野に入れており、NOVAのCMを通じて、これから国際派女優に成長していく姿が見られそうだ。

2017.1.29 14:00
http://www.sankei.com/premium/news/170129/prm1701290018-n1.html

https://youtu.be/J6DbC61UN5U

続きを読む ▼ »

橋本マナミ、3千万円宝石付けてバリバリの愛人ルック 北川景子も感服

1 :鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2017/01/28(土) 18:21:38.93 ID:CAP_USER9.net

 タレントの橋本マナミ(32)が28日、都内で行われた映画「破門 ふたりのヤクビョーガミ」の公開初日舞台あいさつに、約3000万円のジュエリーを身につけて登場した。

 橋本は、劇中でやくざから3000万円をだまし取って持ち逃げした映画プロデューサー・小清水(橋爪功)の愛人・玲美を演じている。黒のロングドレスで壇上に現れた橋本は、これぞ愛人といったなまめかしい色気。首には宝石がちりばめられたネックレスが輝いていた。

 あいさつで「大ヒット祈願ということで、小清水さんがだまし取ったのと同額くらいのアクセサリーを付けてきました」と説明すると、映画を見終わった観客からどよめきが起こった。ただ、すぐに「レンタルですけどね」と恐縮して告白するいい人ぶりも発揮した。

 壇上で行われた○×アンケートでは「自分以外の役をやりたいか」という問いに「×」を示した。「ほかの役ができるとうれしいですが、愛人は愛人でいいかな」とニッコリ。共演の北川景子(30)も同様に「×」を示し「マナミちゃんの役はわたしにはできない。(役柄は)適材適所です」と橋本の愛人ぶりがドはまりしていることを強調していた。

2017.1.28
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/01/28/0009867692.shtml

続きを読む ▼ »

女優・香里奈 自分が決めてきたから今がある−好きだから貫いた先に「結果」

1 :鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2017/01/28(土) 13:03:38.64 ID:CAP_USER9.net

 フジテレビ系連続ドラマ「嫌われる勇気」(木曜、後10・00)に主演している女優の香里奈(32)が、このほどデイリースポーツの取材に応じた。アドラー心理学を対話形式で平易に伝え、累計150万部超のベストセラーが原案という異色の刑事ドラマ。同心理学では「自分は自分、他人は他人」と説くが、現実社会で自分を貫くのは難しい。生き馬の目を抜く芸能界はなおさらそうなのではと思いきや、香里奈は見事な“アドラー女子”だった。

 風変わりな役なのは間違いない。演じるのは、アドラー心理学を体現する一匹狼の主人公・庵堂蘭子。「“ナチュラル・ボーン・アドラー”って設定なので、基本的には淡々と説明していく。そのへん、難しいなと思います。アドラー的考えでは、感情の出し入れは自分でコントロールできるので」。朗らかな笑みでアドラー心理学について語る香里奈は楽しげだった。

 原案は心理学の大家アルフレッド・アドラーの思想を解説したベストセラー。心理学を刑事ドラマに仕立てた斬新な設定が話題だ。世界大戦に従軍したアドラーは「人との競争」を否定。他人との比較ではなく、勇気をもって「自分」を変えることの重要性を説く。

 「自分は自分、他人は他人とアドラー的に考えると、対人関係で悩みがあっても、そんなに気にしなくてもいいか、と思える。自分もそうでした」

 とはいえ、芸能界は競争の世界そのもの。視聴率の好不調はついて回るし、常に他人の目にさらされている。

 神経をすり減らすような職業だが「嫌な意見があるのも当たり前だし、たたかれてもアドラー的に考えたら『あなたが私についてどう思うかは、あなたの課題であって、私の課題ではない』。割り切らなきゃできない世界かなと思うので」と、長らく主演級で活躍する女優ならではの精神コントロールが板についている。エゴサーチもあまりしない。

 原案で心に刺さったのは「あなたの不幸はあなた自身が選んだもの」という言葉。「自分が決めてきたから今がある、という部分に共感しました」。ただ、それはマイナスの意味だけではない。「不幸」を「幸せ」に置き換えれば、自分で決断し、歩んできた今を肯定する言葉でもある。

 「好きだから女優をやってるし、自分がやっていることで人にいい影響や感情を与えられたら素晴らしいと思う。『結果』として、そうなったらうれしい」。自分を貫いた先に「結果」はあると、アドラーも言っている。

2017.1.28
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/01/28/0009866362.shtml

続きを読む ▼ »

<乃木坂46>古参メンバー・川村真洋の熱愛を「文春砲Live」がスクープ!

1 :Egg ★@\(^o^)/:2017/01/29(日) 23:37:06.21 ID:CAP_USER9.net

乃木坂46の古参メンバー・川村真洋(21)の熱愛スキャンダルを、「週刊文春デジタル」のインターネット生放送「文春砲Live」が報じた。

川村は、人気メンバー白石麻衣や西野七瀬らと同じ一期生。歌唱力が高く、昨年2月の配信されたインターネット番組「乃木坂46時間TV」の「ガチバトル THE歌王!」というカラオケ対戦のコーナーで1位に輝くなど、乃木坂46の”歌姫”として知られる。

「週刊文春」取材班は、昨年12月23日と今年1月18日の2度にわたり、川村が自宅マンションで20代の一般男性とお泊まりをする姿を確認している。交際期間は半年ほどで、男性は昨年の乃木坂46のライブにも招待されていた。

直撃取材に対し、一般男性は交際の事実を認めた。川村の所属事務所にも事実確認を求めたが、期日までに回答は得られなかった。

「文春砲Live」では放送されなかった写真の別カットやエピソードなど、詳しくは2月2日(木)に「週刊文春」および「週刊文春デジタル」で報じる。

(「文春オンライン」編集部)

2017年1月28日 23時14分 文春オンライン
http://news.livedoor.com/article/detail/12602004/

写真

続きを読む ▼ »

「1日3食じゃなくて、5食」…篠田麻里子、筋トレ週5回に1日8キロ走のハードワークを告白

1 :忍次郎 ★@\(^o^)/:2017/01/29(日) 23:53:40.53 ID:CAP_USER9.net

 元AKB48のタレント・篠田麻里子(30)が29日放送のTBS系「美活の(秘)レシピ」に出演し、ハードなトレーニング生活を明かした。

 「女子力より男子力が上がってきそう」というほどのトレーニングを行っており、「筋トレは週4、5回やっています」と告白。

 「自分の中でコンプレックスが多すぎて。下半身が太りやすいとか、すごい食べるんですね。
1日3食じゃなくて、5食食べるから。欲望に駆られてしまうんですね」といい、
食生活をキープするためにハードなトレーニングを行っているという。

 仕事前には「毎朝1時間、約8キロ走る」といい、マグマヨガや、有酸素運動のトランポリン、キックボクシングジムにも週1回、通っているという。

〜続き・詳細 は以下引用元をご覧ください〜

デイリースポーツ 2017.1.29
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/01/29/0009870161.shtml

続きを読む ▼ »

 やくみつる氏、山田美保子氏を今も許せず! 将棋の羽生善治夫人を怒らせた「玉の輿狙いの女」発言 情報拡散の恐ろしさ語る

1 :スレたて代行@ベクトル空間 ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 16:23:41.97 ID:CAP_USER9.net

やくみつる、山田美保子を今も許せず! 羽生善治夫人を怒らせた「玉の輿狙いの女」発言
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20170130-36953507-techinq

羽生善治3冠の妻であり元女優の理恵さんが、不正使用疑惑が晴れた将棋の三浦弘行九段との復帰戦(2月13日)となる夫との竜王戦の予選を前に、
「メディア、ネットでの情報拡散の恐ろしさと、イメージ先行の怖さ」について大量のツイートでその思いをぶちまけている。
昨年10月の一部週刊誌による羽生3冠が「秘密会合で三浦弘行九段の処分を相談した」という記事を否定し、
また理恵さんが結婚前に受けた様々な誹謗中傷についての怒りも綴っている。

羽生善治3冠と理恵さん(当時・畠田理恵)が結婚したのは1996年3月。
清純派美人女優としてNHKの連続テレビ小説『京、ふたり』でヒロインを務めるなど将来を期待されたものの、羽生3冠との結婚で25歳の時に芸能界を引退した。
ツイッターを始めたのは2013年8月からで、ウサギの写真が大量に投稿されている。

将棋界の若きプリンスと人気女優の結婚は、当時“玉の輿婚”として大きな話題を呼んだ。
しかしこれを扱った記事の中には、理恵さん側に対して悪意のある内容も少なくなかったようだ。
彼女は1月29日の『うさぎ あひる 羽生理恵 (mau28310351)ツイッター』で?「週刊誌とネットは誹謗中傷の嵐」だったと訴えている。

特に漫画家のやくみつる氏と芸能コラムニストの山田美保子氏から、“金持ちを横取りする玉の輿狙いの女”と何度も言われたことで「世間の多くの方へのフィルターになり、
当時、畠田理恵のイメージが定着した」と20年以上経った今も怒りがおさまっていない様子だ。

「当時は誤解を解く術もTwitterありませんでした」、「メディアに書かれネットに残る恐ろしさは想像を遥かに超える」、「1度付いたイメージは払拭出来ない!」と
ネット上で発信する全ての人に対して、理恵さんは自分が受けた誹謗中傷の恐ろしさや辛さそして怒りを過去の出来事として胸の奥にしまわずに今回、声をあげたようである。

(全文は●yahoo●ソース先を見てください)

参考 羽生善治夫人Twitter https://twitter.com/mau28310351

続きを読む ▼ »

和田アキ子「NHKは『あ〜、失敗した、逃げた魚は大きかったな』と思ってくれたら」

1 :動物園φ ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 15:38:43.07 ID:CAP_USER9.net

 歌手・和田アキ子(66)が29日に放送された読売テレビ「八方・陣内・方正の黄金列伝!」に出演。昨年大みそかのNHK紅白歌合戦落選について「悔しい」と明かした。和田は1986年から2015年まで紅白に連続出場し、昨年出場できていれば、女性歌手最多の40回出場を達成していた。

 紅白落選については「公式発表の2日前」である11月22日にマネジャーから聞かされたという。出場を信じて疑っていなかったため、なかなか事実を受け入れられず、所属事務所の上司から「大人になりなさい」と説得されても「子供のまんまでいたい。こん大人、イヤです」と反発。発表当日にようやく自分の中で受け入れることができたことを明かした。

 落選について、改めて「悔しいもん」と偽らざる心境を語った和田。「この悔しさはあそこの局(NHK)だけに向けるわけではなく、今年の50周年のバネにして、(NHKに)『あ〜、失敗した、逃げた魚は大きかったな』と思ってくれたら」と奮発材料にすることを誓った。

 陣内智則から、「もし今年のお話(紅白のオファーがきたら?」と聞かれ、「ご縁があったらね」と紅白復帰にも意欲を見せた。

 紅白出場歌手は11月24日に発表され、和田は同25日に生放送されたニッポン放送「ゴッドアフタヌーンアッコのいいかげんに1000回」(土曜、前11・00)で「今年は(紅白を)見たくないですね。とっとと日本を後にして」と悔しさをあらわにした。 また今月27日に放送されたフジテレビ系「タウンタウンなう」でも「もうちょっと大人の対応をしてほしかった。やっぱり、持ちつ持たれつ、やったから」とNHKへの苦言も飛び出していた。

https://www.daily.co.jp/gossip/2017/01/29/0009870443.shtml


http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1485740004/

続きを読む ▼ »

仁科克基、父・松方弘樹さんに感謝「親父…俺…頑張るからね」

1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2017/01/24(火) 21:51:47.71 ID:CAP_USER9.net

オリコン 1/24(火) 16:08配信

 今月21日に脳リンパ腫のため74歳で亡くなった俳優・松方弘樹
(本名:目黒弘樹=めぐろ・こうじゅ)さんの息子で俳優の仁科克基(34)が
24日、自身のブログを更新。「僕にとって、偉大で、大変 尊敬する 役者でした」と
思いをつづった。

「偉大なる役者 そして父」のエントリーで仁科は、1998年にテレビ東京系で
放送された『家康が最も恐れた男 真田幸村』で、松方さんと共演した写真を添え
「1月21日に父である松方弘樹が旅立ちました」と改めて報告。

 「突然の事で、本当に残念で仕方ありません、15年以上も、会えないままの
別れになってしまいました」と悔しさをにじませ「最後にもう一度会って、
一緒にお酒でも、飲みたかったです」とつづった。

 最後は「僕にとって、偉大で、大変 尊敬する 役者でした。心から 御冥福を
お祈り致します」としのび「親父…本当にありがとうございました。俺…頑張るからね」
と誓いの言葉でブログを結んだ。

 きのう23日には、松方さんの元妻で女優の仁科亜季子(63)が所属事務所を通じて
「このたびの、訃報を聞き大変驚いております。私が本気で愛し、2人の子どもを授かり、
20年以上も共に歩んでまいりました方です。今は、安らかにおやすみくださいますよう、
心よりお祈り申し上げます 合掌」と追悼のコメントを寄せた。

 松方さんと仁科亜季子は1979年に結婚。仁科克基と仁科仁美(32)をもうけるが
1998年に離婚している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-00000335-oric-ent

続きを読む ▼ »

最近の投稿
Google トレンド